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ムード・インディゴ うたかたの日々

冒頭からヘンテコなガジェットというか仕掛けを観れる、ミシェル・ゴンドリーの作るミュージックビデオに親しんだ人ならとてもなじみ深い映像を楽しめる映画なのだが、主人公二人が結婚した後ぐらいからうとうとしてしまい、結局この映画がどんなエンディングだったか今思い出せないくらいである。申し訳ない。

例えば『桐島部活やめるってよ』の映画を観に行って、登場人物たちが軒並み30代だったらそりゃないだろうと思うだろう。そうした意味で、なんで『うたかたの日々』を観て、中年男女の普通の恋愛劇を見せられるんだ? と少しも楽しめなかった。特にオドレイ・トトゥのオーラのなさがすごい。ワタシは未だ未見なのだが、『アメリ』やってたぐらいなら適役だったかもしれないが。

ワタシ個人にとってはどうでもいい、どうしようもない映画だった。




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