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ジョン・ケイルが没後1周年のルー・リードに捧げるミュージックビデオを公開

このニュースに接し、ルー・リードが死んで一年になるのか、時の経つのは早いと思った。

楽曲自体は既出だが、逆に言うと自身の楽曲から、もっとも感情的に近いものを選んだということだろう。

このビデオを見て驚くのは、ルー・リードだけでなく、アンディ・ウォーホル、ニコ、スターリング・モリソンら鬼籍に入ったヴェルヴェット・アンダーグラウンドの関係者のイメージが網羅されていることで、正直ジョン・ケイルはこういうのをやらない人だと思っていた。

ケイルも歳をとったということか、と書くと非難してるようだがそうではない。ルーとは何度も何度も不和と和解を繰り返してきたケイルだが、かつてより当然ながら年老いながらルーに対する感情を身体で表現するケイルの姿を見れて良かったと思うのだ。




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