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ブルース・シュナイアー先生の新刊が早くも登場

調べ物をしていて、ブルース・シュナイアー先生の新刊 Carry On: Sound Advice from Schneier on Security が出ているのに気付いた。

ハードカバーよりも Kindle 版のほうが半月早く出ているが、これはよくあることなのだろうか?

前作 Liars and Outliers から二年も経たずに新刊であるが、これの邦訳『信頼と裏切りの社会』の刊行について書いたばかりなので、実際よりもタイムスパンが短く感じられるようだ。

ただ今回は Liars and Outliers のような純粋な新作ではなく、各種媒体に書かれたエッセイや論説文を集めたもののようで、これは邦訳出ないでしょうな。

話題はサイバーテロリズム、空港警備、ボストンマラソン爆破事件、中国のサイバー攻撃クラウドコンピューティングにおけるプライバシー、そして何より NSA による監視プログラムの話と、セキュリティ全般について手広く扱っている。




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