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ビズ・ストーンが「イケてるブログのイケてるオレ!」時代を語っていた

取り上げるのが遅くなったが、ワタシが注目したのは、ビズ・ストーンはシャイで純朴な青年なイメージがあるが、かつて「イケてるブログのイケてるオレ!」というイメージを全面に打ち出していた頃をどう考えているのか、という疑問に彼が答えているところ。

私は結局母親の家の地下室に戻ってブログをやり始めた。作る側から書く側に回ってとても楽しかった。しかし何も作っていないのというのははやはり大きな間違いだと思うようになった。私のブログの名前は「ビズ・ストーン―天才」だった。この大ぼらが役にたったかもしれない。

ママの家の地下室でブログを書いているだけだったが、いかにも天才的なアイディアをいくつも持っているふうに装っていた。すると少し有名になって、本を書いてくれという話が来た。それから別のブログプラットフォームから誘いが来た。それがGoogleに買収されたばかりのBloggerだった。ファウンダーのエヴァン・ウィリアムズが連絡をしてきて、私はGoogleで働くことになった。

株式上場を控えてビズ・ストーン、半生を語る―「ひどい失敗の連続が結局Twitterを生んだ」 | TechCrunch Japan

なるほど、あえてそうすることで自分を鼓舞してたんだろうねぇ。

それはそうと先週から Twitter 創業の頃を描いた本『Hatching Twitter』が話題になっているが、もう既に版権がとられて、誰かがゴリゴリ訳しているんやろうね。




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