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ブルース・スターリングが「爆弾工房」その後を書く「エクアドルの書斎」

サイバーパンク SF の代表的作家にして、『ハッカーを追え!』などハッカー文化にも造詣が深いブルース・スターリングは、Wikileaks による米国の外交公電リーク事件を受け、「サイファーパンクの爆弾工房」という読み応えのある文章を書いていたが、エドワード・スノーデンによる PRISM の暴露を受け、「爆弾工房」その後な文章を書いている。

ただ正直なところ、個人的に一番インパクトがあったのは、一番上に掲げられた(エドワード・スノーデンのコラージュ写真を手にした)ジュリアン・アサンジリチャード・ストールマン御大の2ショット写真だったりする。この二人が交わした会話とか既にどこかで公開されているのだろうか?

ブルース・スターリングの文章も例によって読み応えがあり、というか正直ワタシには読み応えがありすぎるので、今回も浅野紀予さん(id:noriyo_asano)訳されません?

ネタ元は Boing Boing

[2013年8月14日]浅野紀予さんがあったという間に翻訳してくださった! みんな「エクアドルの書斎 ー あるいは、三年後の爆弾工房」を読もうぜ!(浅野さんによる解説




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