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スタンリー・キューブリックが好きだった映画約80本のリスト

史上最高の映画監督を挙げるとなると、まず絶対その候補に入るであろうスタンリー・キューブリックだが、先月26日が彼の生誕85年だったのにあわせ、記事が出ている。

思えばスタンリー・キューブリックは秘密主義者だったし、後年はインタビュー自体ほとんど受けなくなったので、そもそも彼がどんな映画を好きだったのか、彼のファンであるワタシもよく知らなかったりする。

それを1963年(半世紀前!)に書いたリストやキューブリックの右腕的存在だった Jan Harlan の証言、そして娘さんの NetNews への投稿などいろいろ調べた上で、彼が好きだった映画のリストを作成している。

こういうリストを作るたびに、自分がいかに映画を観てないか思い知る。面白いのはウディ・アレン監督作が4本も挙げられていることで、本数的には一番多い。ワタシも、『アイズ・ワイド・シャット』でやりたかったのは『夫たち、妻たち』ではなかったのかと書いていたのを思い出した。

元記事は、他の映画監督へのコメントなどいろいろ含まれるので、興味ある方は読んでみるよよろしい。ちなみにキューブリックは『オズの魔法使い』が嫌いだったとな。

ネタ元は Boing Boing




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