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データジャーナリズムの第一人者であるガーディアン記者の本が4月に出る

『The Data Journalism Handbook』にも貢献者として名前を連ね、データジャーナリズムの第一人者、英ガーディアン紙の DataBlog 並びに DataStore の仕事で知られる Simon Rogers の本が4月に出る。

追記はてなAmazon かがクソなせいでリンクされていないが、 である。

この書名は、Comment is free, but facts are sacred(コメントは自由だが、事実は神聖なり)というガーディアン編集者 CP Scott の言葉を踏まえたもので(余談だが、この言葉の前半部はガーディアンのブログコーナーの総称になっている)、つまりサイモン・ロジャースは「データ」を武器に神聖な事実を浮き上がらせているわけですな。

実はサイモン・ロジャースは同名の電子書籍を一昨年出していて、本書はこれを土台にしたものだと推測される。

いずれにしてもデータジャーナリズムの第一人者の本なので、この分野に興味ある人は注目ですね。




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