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グリーン・デイなどが出演したレディングフェスのプロショット映像をBBCのYouTubeチャンネルで楽しむ

amass 経由で先週末開催されたレディングフェスティバルの映像を BBC の YouTube チャンネルで公開しているのを知った。何でも今年は Reading + Leeds 2012 としてレディングとリーズの模様を中継してたみたい。

実は amass でこのときの放映時の映像と思しき各バンドのフルショットが YouTube にあがっているのを知っているが、そういうのは権利関係が不安である一方で BBCYouTube チャンネルなら堂々とここで紹介できる。ありがたいことに、各バンド公開する曲が一部の例外を除き最新アルバムのキーとなる曲ばかりで、これは担当者が分かった奴だということなのだろう。

全部ビデオをはるだけでは能がないので、ワタシが聴いて楽しめた曲を16曲選んだ。いくら有名どころでもつまらんと判断したらフローレンスだろうがカイザー・チーフスだろうが遠慮なく外させてもらったぞ。あとメタル系はまず入りません。

BBC で放映したものだから映像はしっかりしたものなのだが、何故か結構音声にノイズがのっていてぐぐぐとなるが、ただでこれだけのものが聴けるのだから文句は言うまい。

ほとんど新人に近いバンドだけど、なかなか立派で先が楽しみである。

さすがの貫禄というか盛り上がりますな。曲中、二度音量レベルが極端に下がるのだが、放送禁止用語でも歌っているのだろうか?

もはや「ブラーの」と書かなくてもよいくらいソロ活動も長い人だが、不器用な感じが変わらなくてそこに魅力を感じる人も多いのではないか。

おなじみのヒット曲だが、この曲何度聴いてもあがるわー。ただ Bonnaroo フェスティバルのときの演奏のほうが良かった。

昼間から合唱が起きてるね。バンド名ではないがちょっと不思議な感じで、バンド内に親子がいるというのも珍しい。

今や世界最高のロックバンドの一つと言える彼らだが、こんなにかっこよく歳を取るとは昔は思わなかった。

もはやベテランと言ってよいバンドだが、音に不思議な心地よさがあるのよね。

この曲だけは古い曲になりますね……って20年前になるのか! ワタシも歳をとるわけだ。無茶苦茶ポップな曲の良さは相変わらずだが、ロバート・スミスの見た目が有閑マダムを通り越して老婆に近づいているのにちょっと引いた。

ベテランパンクバンドだけど、音に味があっていいのよねぇ。

一時期ジョニー・マーも加入してたことで知られるが、三人でも十分にパワフルだ。

もはやイギリスを代表するロックバンドだが、独特の親しみやすさは変わりませんな。

個人的にはずっと見たかった再結成である。今もシャープではあるが、10年前そうだったと聴いていた爆発的な勢いはさすがになかった。

ボーカル&ギターのリッツィに対する次のロックスターへの期待が大きいようだが、ドラムがパワフルで感動した。

こういうメロディアスなパンクバンドはフェスで観ると気持ちよいでしょうなぁ。

やっぱりホラーズは夜観るバンドだよな! 雰囲気たっぷりですね。

このバンドのことはまったく知らなかったのだが、なかなか良い感じね。彼らが所属するレーベルの名前が「キツネ」というのが受けた。




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