以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20120830/masterswitchより取得しました。


ティム・ウーの『Master Switch』の邦訳が『マスタースイッチ 「正しい独裁者」を模索するアメリカ』として出ていた

森山和道さんのツイートで知ったのだが、ティム・ウーの『Master Switch』の邦訳が出ていたのね。

ティム・ウーの『Master Switch』については Wired Vision 連載後期に「自由の彼方の変わることなき独占? ティム・ウーの新刊『The Master Switch』」でいち早く紹介させてもらったが、なかなか邦訳が出なかったのは、翻訳の打診を断った山形浩生も書いていたが、そのシビアな内容のためか。

版元が飛鳥新社という、この手の本を出すイメージが薄いところなのもそのあたり関係しているのか。坂村健監修とな。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20120830/masterswitchより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14