以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20110715/mediactiveより取得しました。


ダン・ギルモアの『Mediactive』邦訳が出る

原書はその刊行直前に「ダン・ギルモアのリターンマッチに期待する」という文章を書いて期待を煽ったら、オライリーからの出版がキャンセルされたという個人的には悲しい思い出のある本だが、このたび邦訳が刊行されることとなった。

本の内容については小林啓倫さんの書評を参照いただくとして、ワタシ的には邦題が前著の原題に近いのがちょっと面白く思う。前作も今回も訳者は同じだが、前作の邦題にはやはり納得いなかいものがあったのか。

原書は大学で教科書として使われているが、日本ではネット時代のジャーナリズムを考える上でどのように受け止められるだろうか。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20110715/mediactiveより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14