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ロック史上最も偉大なジャケ写10枚

何で『Abbey Road』でなくホワイトアルバムなんだとか、この手のリストには必ず文句が出るわけだが、1位のピンク・フロイドの『狂気』には文句はない。あ、ニルヴァーナのあのジャケ絡みでワタシも以前文章を書いている

このリストに入ってないバンドやアーティストのアルバムで偉大なジャケ写と思うのは以下の三枚だね。

どれもジャケ写だけでなくアルバム本体も合わせて大好きなのだが、こうして Amazon 画像を見せても分かってもらえないかもしれない。この三枚はいずれも80年代はじめの作品で、つまりはレコード時代のアルバムである。特に『Avalon』がそうだが、レコードサイズで見ないとその美しさが分かってもらえないのだ。

そうした意味で、Will Groves の発言がよく分かるし、例えばヒプノシスの仕事はジャケットの重要性を体現していたと思う。ただ、それが逆戻りすることは残念ながらないだろう。

さて、1位に輝いた『狂気』だが、今年9月に出る予定の6枚組ボックスセットのジャケ写がはっちゃけていて笑ってしまった。

これを見て、なんとなく地獄のミサワ「ちょっと助けてよ」を連想してしまった。




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