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久方ぶりのソーシャルエンジニアリング本の大物か『Social Engineering: The Art of Human Hacking』

/. 本家のブックレビューでズバリなタイトルのソーシャルエンジニアリング本が出ているのを知る。

著者は Social-Engineering.org の中心人物で、この分野のベテランのようだ。

この分野の本ではケビン・ミトニックの『欺術―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法』(asin:479732158X)や『ハッカーズ その侵入の手口 奴らは常識の斜め上を行く』(asin:4844323164)が有名だが、レビューによるとこれらの本との違いは、ミトニックが攻撃にまつわるストーリーを語るのに対し、『Social Engineering: The Art of Human Hacking』はソーシャルエンジニアリングの攻撃の実行方法について極めて多面的な特性を詳説している……というだけでは正直分からんが、これは面白そうな本だね。




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