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キース・リチャーズがニューヨーク公共図書館で自伝『Life』を語る動画

最近また図書館のあり方について一部で議論が盛り上がっているが、New York Public Library の著者を呼んで講演会を行う取り組みなど参考になると思うがね。

さて、以前パティ・スミスのライブパフォーマンス動画を紹介したが、自伝『Life』を発表したキース・リチャーズの講演の模様が NYPL の YouTube チャンネルにあがっていたのではりつけておく。

脅威の生命力を誇るキースもさすがに老けたなというのが正直な感想である。

ちなみに『Life』のオーディオブックは、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の第四作目でもキースと共演してるらしいジョニー・デップが読んでるよん。邦訳はいつ出るのだろう。

ところで『Life』にあわせて彼のソロワークのベスト盤も出た。思えば彼のソロアルバムは持ってなかったのでこれ幸いと買ったが、話には聞いていたがライブ盤の演奏がズタボロで、この人はストーンズにいないとどうしようもないなと呆れた。




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