以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20100412/teachingossより取得しました。


オープンソースについて教育することを目的とするTeachingOpenSource.org

フリーソフトウェアオープンソースソフトウェアが、ソフトウェア業界において無視できない存在となると、後進にそれについて正しい知識をもってもらい参加者を育てようという動きが出てくるのが自然な話で、今回訳した The Open Source Way もその一つと言えるが、TeachingOpenSource.org のことを Creative Commons のブログで知った。いずれも Red Hat が深く関わっているようだ。

screenshot

既に Practical Open Source Software Exploration: How to be Productively Lost, the Open Source Way というテキストブックが公開されている。

例によってこれも Wiki 版あり+クリエイティブ・コモンズの表示-継承3.0ライセンスの元での公開なので、バグフィックスもできるし、翻訳の公開も可能だ。




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20100412/teachingossより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14