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iPad開発者向け書籍がもうすぐ刊行ラッシュ(もちろんアメリカの話)

こないだ「iPad の長期的な成功には HyperCard みたいなプログラミング環境が必要」という意見を取り上げた。

実はワタシ自身はそーかい? と思っていたのだが、調べてみるとこの iPadHyperCard が欲しいぜ、という声は以前から出ていたようだ。神原啓介さんの以下の tweet がそのあたりを的確に解説していると思う。

iPadは新しい作り方・作り手を生みだせるメディアとして気になる。iPhoneのようにコンテンツの閲覧と消費が主体のメディアとはそこが決定的に違う。

http://twitter.com/kambara/status/11377215367

「当分は Kindle の敵ではない」「出版界の救世主ではない」という声があり、逆に言うと電子書籍分野に限定されない可能性をみないといけないということか。

さて、iPadHyperCard はともかくとして、iPad の発売にあわせ、iPad の開発者向けプログラミング本も海外ではこれからどこどこ刊行される見込みである。開発者向けに絞っただけでも以下の iPad 本が刊行予定となっている。

既存の iPhone プログラミング本との差別化はどうなっているのだろうか。これらのどれかが翻訳される前に日本オリジナルの iPad プログラミング本が出るかどうか。




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