以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20100401/freebooksより取得しました。


フリー経済を実践する著者たち。何故彼らは本をネットに無料公開するのか

ネット上に著書を無料公開する著者十人へのインタビュー集 Free: Why Authors are Giving Books Away on the Internet が公開されている。

インタビュアーの一人 David Wileyクリエイティブ・コモンズのさきがけである Open Content 運動を始めた人で、インタビューを受けてる著者もおなじみローレンス・レッシグ先生をはじめ、コリィ・ドクトロウやジェイムズ・ボイル(その1その2)、クリストフォー・M.ケルティなど CC ライセンスで公開している人が多い。

インタビューは書籍のデジタル版を無料公開した動機、その結果どういう影響があったか、無料公開に満足しているか、本の売り上げにどういう影響があったかを聞いているが、最近では日本でも書籍の無料公開の試みがなされているが、その先駆者の声を聞けるのは貴重である。

ネタ元は Boing Boing




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20100401/freebooksより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14