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有名監督が自分を映画の世界に引きずり込んだ作品を語る

Geoffrey Macnab の新刊『Screen Epiphanies』の記事がもうすぐ出る。この本は現役の映画監督が、自分にとって重要な映画を語る本のようだ。

記事でいろんな監督の話が紹介されているが、個人的にはダニー・ボイルフランシス・フォード・コッポラ地獄の黙示録』(asin:B002DQQKV2)、ラース・フォン・トリアースタンリー・キューブリックの『バリー・リンドン』(asin:B001DKBJJ2)、そしてニック・パーク(ウォレスとグルミットの作者ですね)がアルフレッド・ヒッチコックの『レベッカ』(asin:B000LZ6A6W)を選んでいるのが興味深かった。

笑ったのはラース・フォン・トリアーが『バリー・リンドン』を初めて観たとき寝たことを告白していること。しかし、彼の映画におけるナレーションは『バリー・リンドン』にインスパイアされてたのね。

ネタ元は kottke.org




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