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津田大介『Twitter社会論』が日本におけるTwitter本刊行ラッシュにとどめを刺すか

以前「津田大介は『Tsudaる技術』という本を書くべきではないだろうか」を書いたときに海外における Twitter 本の刊行ラッシュに触れたが、その波がついに日本にもやってきた模様である。

その刊行ラッシュのとどめを刺すと思われるのが、津田大介の『Twitter社会論』である。

上記の通り、津田大介Twitter に関する新書執筆を薦めたワタシとしてはそれが実現して感慨深い。果たして『Twitter社会論』に「Tsudaる技術」は含まれるのだろうか。

あと当方の上記エントリのブックマークコメントで、

津田大介 著」はあり得ねえな(遅筆的な意味で)

と失礼なことを書いた id:mohri さんは津田大介に詫びるべきだろう。確かに刊行まで一月を切ったこの時期になって「まえがき書いてます」とか言われると一抹の不安を覚えないでもないが、津田大介という男は、かならず仕事をやり遂げる73年組の星なのだ。




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