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ロック史上最も過小評価された才人リンジー・バッキンガムのソロ作

以前も書いたことがあるが、リンジー・バッキンガムはロック史上最も過小評価されてる才人の一人だと思う。

彼は紛れもなくフリートウッド・マックの70〜80年代の全盛期を支えた才能なのだが、一般にフリートウッド・マックの名前を出してリスナーが想像するのはスティーヴィー・ニックスクリスティン・マクヴィーの歌声であり、バッキンガム自身の楽曲は徐々に、マンネリ化したこの二人の曲のスパイス視されるようになったきらいがあり、とてもじゃないが正当に評価されてるとは思わない。

今回のAmazon980円劇場は、ちょうど今月還暦を迎えたリンジー・バッキンガムのソロ作を取り上げる。

1981年発表のソロ第一作と、マック脱退後5年を経てようやく出たソロ三作目だが、いずれもほとんどの楽器をリンジー1人で演奏していて、特異なポップミュージシャンの才能を堪能できる。特に後者は、ワタシがリアルタイムではじめて聴いたリンジーのアルバムなので思い出深い。




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