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カバー曲専門ポッドキャストCovervilleがSqueezeのトリビュートアルバムをプロデュース

ここでも何度も紹介しているカバー曲専門ポッドキャスト Coverville が、インディーズのミュージシャンに呼びかけて特定のバンドのカバー曲集をプロデュースするという Coverville Idol なるプロジェクトを実現している。

その第一弾が Take Them (They're Yours): A Coverville Tribute to Squeeze ということで、トリビュート対象が Squeeze というところが、ポップミュージックのファンでありながら、同時にちょっと捻りがあり通好みなところがよく出ていてニヤリとしてしまった。

さて、そのスクイーズだが、昨年期間限定の予定で再結成しているが、来年アルバムを出すところまで活動が続くらしい。スクイーズというとクリス・ディフォードとグレン・ティルブルックのソングライターチームが二枚看板だが、在籍メンバーで最も著名なのはキーボーディストのポール・キャラックであり、そして大英帝国勲章も受勲した今やイギリス音楽界を代表する名士ジュールズ・ホランドだというのはいささか皮肉である。

折角なんで、映像トリックを使った彼らのビデオで最も出来のよい "Hourglass" のビデオをはっておこう……と思ったら、「リクエストによる埋め込み無効」指定されていた。

さて、Coverville のトリビュートを聴いて彼らに興味をもった人には、2枚組ベスト盤が安い値段で出ているのでお勧め。




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