以下の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20081208/nickcaveより取得しました。


ニック・ケイヴみたいにかっこいいオヤジになれるなら禿げてもいい

マーク・レッキーはどうでもよくて(失礼)、個人的にはニック・ケイヴの勇姿が見れて嬉しかった。そういえばターナー賞のプレゼンターは彼以外にもマドンナが務めたことがあったはずだが、ポップミュージック界のスターでも審査員を務めたことがあるのは、ワタシが知る限り PSB のニール・テナントだけだ。

さて、今年は R.E.M.The Cure など80年代組の充実した新譜が聴けたが、特に久しぶりに新譜を買った Nick Cave & The Bad Seeds のアルバムが充実していたのが印象的だった。

ありがたいことに彼らが所属する Mute レコードの YouTube チャンネルで『Dig, Lazarus, Dig!!!』の曲のビデオがたっぷり見られるので紹介しておく。カッコいいおっさんだろ?




以上の内容はhttps://yamdas.hatenablog.com/entry/20081208/nickcaveより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14