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ドストエフスキーの『未成年』が新潮文庫から再刊されていた

ドストエフスキーの五大長編というと『罪と罰』、『白痴』、『悪霊』、『未成年』、そして『カラマーゾフの兄弟』で、ワタシも『罪と罰』と『白痴』と『カラマーゾフの兄弟』は大学生のとき、『悪霊』は社会人になってから読んだが、『未成年』だけは新潮文庫に入ってないこともあり未読である。

今回の再刊はやはり昨年からの光文社古典新訳文庫版『カラマーゾフの兄弟』のヒットのおかげなんだろう。

折角なら読んでみたいところだが、その前に途中で止まったままになっている『死の家の記録』があるし、これにとりかかる見込みは少ないだろうな。

やはりドストエフスキーの小説は、時間と体力のある学生時代に読んどいたほうがよいと思います。




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