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ワイルド・バンチ

西部劇はあまり得意なジャンルではなくて、これがサム・ペキンパー初体験だった。

ちょっと尺が長いなぁとは感じたし、やはり完全に没入できなかったのだが、ウィリアム・ホールデンの父権的統率をはじめとするキャラの立った役者陣、美しい画、いずれも見事だった。

そして、ラストの四人並んで歩いていく姿のゾクゾクくるかっこよさ! 上述の通り、そこまでどうも完全には乗れないところがあったのが、ここから最後のバイオレンス大会(という表現を使うと怒られそうだが)はもうたまんなかったな。




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