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デヴィッド・バーンが27年ぶりにブライアン・イーノと本格的なコラボレーション

Boing Boing で知った記事だが(関係ないが、写真のイーノがかなり禿げているとはいえ若い!)、デヴィッド・バーンブライアン・イーノとのアルバムをほぼ完成させたそうで、今年中には発売されるとのこと。

この二人の本格的なコラボレーションとなると、二年前に一部楽曲が CC ライセンス化されて話題となった『My Life in the Bush of Ghosts』以来である。

しかも驚きなのが、このアルバムを受けてバーンとイーノはツアーを行い、そのショーはイーノがプロデューサー時代のトーキング・ヘッズ、つまりかつてロック史上最大の問題作と言われた『Remain in Light』で頂点を迎える前期ヘッズの楽曲が4割くらいを占めることになるとのこと。

それより何よりバーンとイーノの新譜であるが、バーンはこれを Electronic Gospel と評していてこれは期待したくなる。多分『My Life in the Bush of Ghosts』とはまた違った作風ないのだろう。




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