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iPhoneアプリ開発の本が早くもオライリーから出る理由

先週はアップルによる iPhone SDK 公開が最も大きなニュースだった。これで iPhoneエンタープライズ対応ということで、お願いだから早く日本でも買えるようにしてくださいとのことだが、なんと今月オライリーから iPhone Open Application Development という本が発売される。

いくらなんでも早すぎると思うのだが、そのあたりの事情について Andy Oram が説明するエントリを書いている。

なるほど、著者は勝手オープンソースアプリ(という表現は悪いか)開発者コミュニティのリーダーなのね。

さすがに公開されたばかりの SDK の解説書というわけじゃないが、iPhone SDK に制約があるのはご存知の通りで、iPhone SDK の利用者にも有益な本だよ、ということか。




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