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『Open Source 2.0』日本語訳はまだ出ないのだろうか

まつもとゆきひろさんが「Opensource 2.0とは陳腐なキーワード」と吐き捨てているが、ティム・オライリーは O'Reilly から昨年刊行された『Open Source 2.0』を踏まえてこの言葉を使っているのをもしやご存じない?(参考:昨年10月に書いた紹介文章

これはもう書いてよいだろうが、オライリー・ジャパンは原書刊行前から日本語訳の準備を進めており、当初の予定では今年の初夏あたり刊行予定だったのではないか。作業が進んでいることを期待します。




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