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ブログ時代のポジティブさについての考察

少し前のエントリになるが、加野瀬未友さんの「ブログ時代は「屈折」から「素直」なのか」から引用。

ブログ時代になってから、知り合った人たちに共通していることは、すごいポジティブだということ。素直ともいえる。

ワタシもここでいう positivity についてはいろいろ思うところがあるので、加野瀬さんと同じくワタシも伊藤直也さんを例にして考えてみた。

ワタシなりにブログ時代のポジティブさを定義するならば、例えば、インタフェースについて書かれたエントリに付けられたツッコミを華麗にスルーして、「文章を書くときに段落のまとまりの見た目を意識するかどうか」のようなエントリを書ける一種の厚顔さ、となるだろうか。

もちろん、ワタシもポジティブでありたいと常々思っている。

[10月18日追記]:アナウンスはないが、文字サイズの小ささは解消されているようである




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