以下の内容はhttps://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/04/07/100724より取得しました。


ホイト・ロング「新しいバベルの塔――翻訳の未来における信仰と疑念」

文芸翻訳者や文学研究者はAI翻訳とどう付き合えばいいのか?についての論考、ホイト・ロング「新しいバベルの塔――翻訳の未来における信仰と疑念」を訳出しました。

 

ホイト・ロング「新しいバベルの塔――翻訳の未来における信仰と疑念」『国際文学館ジャーナル』第3号

 

以下からダウンロードできます。

 

waseda.repo.nii.ac.jp

なお、この論文は事実上昨年訳出した「機械翻訳とともに生きることを学んで」の続編なので、そちらも読んでもらえると理解がすすむかなと思います。

 

yakusunohawatashi.hatenablog.com

 

ホイト・ロング先生の『数の値打ち――グローバル情報化時代に日本文学を読む』(フィルムアート社)もよろしくお願いします。

 



 




以上の内容はhttps://yakusunohawatashi.hatenablog.com/entry/2025/04/07/100724より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14