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ある夏の日の報告―IWLに参加して

オンラインジャーナルの『翻訳研究への招待』に寄稿しました*1


「ある夏の日の報告」『翻訳研究への招待』13号、2015年


今回は論文ではなく、「報告」というくくりになっていることからもわかるように、エッセイ的な内容になっております(これも『UP』と同じで、某所で没になったものに手を加えたせいですが)。


2013年夏にマサチューセッツケンブリッジのハーヴァード大学で開催されたIWL(Institute of World Literature、世界文学研究所)の夏季セミナーに参加した体験記のようなものになっています。


『翻訳研究への招待』は、日本通訳翻訳学会の翻訳研究育成プロジェクトが発行しているものですが、とくに登録なども不要で、だれでも読めますので、よろしければご覧ください。


ちなみに、以前7号に「ウラジーミル・ナボコフの翻訳理論と『オネーギン』訳の生んだ波紋」という論文を寄稿しております。


ハーヴァードについての軽いゴシップ(?)ネタもいれておきましたので、探してみてください。




[asin:B00BGAVU3O:detail]

*1:ウェブ版『翻訳研究への招待』は日本通訳翻訳学会の翻訳研究育成プロジェクトが発行するelectronic journalです。




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