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まちづくりの哲学

昨日は、決断科学大学院プログラムの受講生が企画した「まちづくりの哲学と手法を九大生が考える国際ワークショップ」に出ました。修士2年(一貫制博士課程2年)の受講生が企画・運営を担当しました。修士2年時には修士論文の準備に重点を置くため、国際性科目では海外実習や研修は設けずに、国際シンポジウムを企画・運営することを受講生に求めています。今回は、まちづくりに関心をもつ学生たちが、日韓合同のワークショップを企画してくれました。私は「まちづくり」についての話をじっくり聞いたのは初めてだったので、とても刺激を受けました。講演者の方々はそれぞれに経験豊富であり、言葉に重みがありました。パネルディスカッションも充実していました。朝9時半から夕方6時までの長丁場でしたが、まったく退屈せずに、以下のようにツイートによる実況中継を続けることができました。


  • セッション1:都市部における「創造的」な官民協働
  • NPO法人ドネルモの山内泰さん









  • ソウル市マウル共同体担当官ソ・ジンアさん









  • ソウル市マウル共同体支援センターのキム・ミョンヒさん




  • 決断科学大学院プログラムの角くん


  • パネルディスカッション














  • セッション2:離島・中山間地域における「持続的な」まちづくり
  • 対馬市MITの川口さん







  • 荒川さん




  • キム・ヒョンジョンさん(社団法人道ある研究所代表)





  • 決断科学大学院プログラムの土中くん





  • パネルディスカッション











  • セッション3:食を活かしたまちづくりの「地域性」と「関係性」



  • 駒山さん



  • パネルディスカッション













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