以下の内容はhttps://xwinp.hatenablog.com/より取得しました。


Fasoul Q1レビュー|2回目運用目的で使ってみたリアルな感想(SENTIAユーザー視点)

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4月からIQOS系のタバコの値段が上がります。

正直かなりきついなと感じてまして。

そんなタイミングで友人から

「こんなのあるよ」と勧められたのがFasoul Q1。

実際にしばらく使ってみたので、

今回は2回目運用前提でのリアルな感想をまとめます。

 

結論

味については

最初の5〜6吸いは旧型IQOSに近い吸いごたえあり

ここは想像以上に良かったです。

SENTIAレギュラー(クリアシルバー)との相性

自分はSENTIAのクリアシルバーを吸っていますが、

最初にも言った通り

最初の吸いごたえはしっかりある

という印象。

特に感じたのは

クセが少ない分、2回目でも破綻しにくい

ここは正直かなりメリットです。

変に雑味が出たりしないので、

「2回目として成立するライン」にちゃんと収まっています。

2回目運用について

結論から言うと

節約したい人にとってはかなり優秀

2回目として見れば、

  • ちゃんと吸える

  • ちゃんとタバコ感は残る

  • 日常使いとして成立する

“2回目用途としては十分に活躍してくれる”

というのが正直なところです。

デメリット

もちろん気になる部分もあります。

満足感は落ちる

これは当たり前ですが、

 最初より満足感が落ちるのは事実

ただ、そもそも

同じように吸えるはずがないので、ここは問題なし

という認識で使っています。

すぐ終わる感じ

2回目はどうしても

 「あ、もう終わり?」という感覚はある

ただこれも逆に

  • ちょっとだけ吸いたい時

  • 1〜2分だけ使いたい時

にはちょうどよくて、

“ちょい吸い用途としてはむしろメリット”

と感じています。


※メンソールは吸わないので、その点は不明です。


正直レビュー

今回の目的はあくまで

2回目運用のための購入

その前提での評価はこうです。

  • 最初の5〜6吸い → 旧型IQOSに近い吸いごたえで◎

  • 最後の方 → 少し物足りなさはある

  • 節約 → これはマジでできる

結局のところ、

「節約目的ならしっかり機能するデバイス」

という印象です。

こんな人はやめた方がいい

このデバイスはハマる人とハマらない人がはっきり分かれます。

まず、

毎回しっかり満足したい人

これは正直向いていません。

2回目はどうしても“補助的な一服”になるので、

1本ごとに満足感を求めるタイプだとストレスが溜まります。

次に、

純正IQOSと同じクオリティを求める人

これも厳しいです。

最初の吸いはかなり近いですが、完全に同じではないですし、

2回目は明確に差が出ます。

さらに、

味やキック感に強いこだわりがある人

こういう人は、後半の軽さや変化が気になってしまうはず。

結果的に「使わなくなる可能性」が高いです。

まとめ

Fasoul Q1は

“2回目で節約するためのデバイス”としてはかなり優秀

一方で

“毎回の満足感を求めるデバイスではない”

この前提で使えば、かなりアリだと思います。

値上げがきつい今だからこそ、

こういう選択肢は普通に現実的だと感じました。

Fasoul Q1 - FASOUL加熱式たばこデバイス

 

追記Fasoul Q1の仕様・使い方(簡潔まとめ)

ここでは、実際に使う上で必要なポイントだけシンプルにまとめます。

■ 付属品

  • 本体

  • 説明書

👉 Type-C充電器は付属していないので注意

■ 充電方法

  • 充電はType-C

  • 手持ちのスマホ用充電器などでOK

■ 使用方法(超シンプル)

  1. スティックを挿す

  2. 本体裏側の電源ボタンを長押し

  3. 約25秒待つ

  4. 振動したら吸い始めOK

■ 喫煙時間・回数

  • 約16回吸引
    または

  • 約240秒

👉どちらかに達すると終了

 

必要最低限の操作だけなので、
👉 慣れればかなりシンプルに使えるデバイスです。

Astrumを使い続けて、また少し変化が出てきた

xwinp.hatenablog.com

 

xwinp.hatenablog.com

 

Astrumを使い始めてから、

さらに少し時間が経ちました。

最初の頃と比べると、

また少し子どもの反応に変化が出てきたように感じています。

使い始めたばかりの頃は、

どちらかというと「映像を静かに見ている」という印象でした。

特に大きく反応するわけでもなく、

ただ画面を眺めているという感じ。

 

それが最近は、少しずつリアクションが増えてきました。

歌に合わせてというほどではありませんが、

映像や音楽が流れていると手をぱちぱちと叩くことがあります。

リズムに合わせているのかは正直分かりませんが、

何かしら音や映像に反応しているようには見えます。

 

また、映像が流れている間に

色々と声を出すことも増えてきました。

「あー」とか「うー」とか、

何か話しているような声を出したり、

こちらに向かっておしゃべりしてくるような場面もあります。

まだ1歳なので、もちろん内容を理解しているとは思っていません。

ただ、最初の頃の「なんとなく見ている」という状態から、

「何かに反応している」という状態には確実に変わってきた気がします。

気になる場面ではじっと見たり、

手を伸ばしたりすることもあるので、

子どもなりに興味を持って見ているのかもしれません。

この変化は、

Astrumに慣れてきたこともあると思いますが、

それ以上に子どもの成長も大きいのかなと感じています。

少しずつ自我のようなものが出てきて、

自分の興味があるものや気になるものがはっきりしてきた時期でもあります。

そういうタイミングでAstrumの映像を見る習慣ができてきたので、

「寝る前に見るもの」として自然に受け入れているのかもしれません。

以前よりもしっかりと画面を見てくれている印象があるのも、

その影響なのかなと思ったりします。

 


一方で、

これは完全に我が家の好みの問題なのですが、

メニューの中にあるクラシック系のコンテンツは

あまり再生することがありません。

決して悪いというわけではないのですが、

普段の生活でクラシックを聴く習慣が

あまりないこともあって、

どうしても選ぶ機会が少なくなってしまいます。

寝る前に落ち着いた音楽を流す、

という意味では理にかなっているとは思うのですが、



我が家ではもう少し子ども向けの歌や、

テンポのある音楽の方が使いやすいかなという印象です。

 

とはいえ、使い始めた頃と比べると、

子どもの反応は少しずつ変わってきています。
ただ映像を見ているだけだったのが、

手を叩いたり、

声を出したりと、

何かしら関わるようになってきた。

 

 

こういう小さな変化を見ると、

子どもなりに何かを感じ取っているのかなと思うこともあります。

 

子どもの成長と一緒に、

これからまたどんな反応が出てくるのか。

もうしばらく使いながら、

ゆっくり様子を見ていこうと思っています。

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約1カ月使ってみて感じた、子どもと大人それぞれの変化


xwinp.hatenablog.com

 

Astrumを寝室に導入してから、

気づけば約1カ月。
「本当に習慣として機能するのか?」

という疑問を抱えながら使い続けてきましたが、

少しずつ変化が見えてきました。

 

子どもの変化から

一番分かりやすいのは、

機嫌が多少悪い日でも、

寝室でAstrumをつけると落ち着くことが増えた点です。

 

日中にぐずぐずしていても、

部屋を暗くして映像を映すと、

スッと視線がスクリーンに向かう。

その瞬間にスイッチが切り替わるような感じがあります。

 

「寝室=暗くてつまらない場所」から、
「寝室=映像が始まる場所」へと、

少し印象が変わったのかもしれません。

 

そしてもう一つ大きいのが、

Astrumを見ることで自然と“寝る準備モード”

に入ってくれるようになったこと。

パジャマに着替え、部屋を暗くし、プロジェクターをつける。

この流れが、ちいさな儀式として機能しているように感じます。

 

映像の中で気になるものがあると、

手を伸ばしたり、

じっと見つめたりもします。

1歳なので内容を理解しているかは正直分かりません。

でも「何かを感じ取っている」のは確かで、

その姿を見ていると、こちらも少し嬉しくなります。

 

そして予想外だったのが、

なぜかほとんど読んだことのない絵本を自分で持ってきて

「読んで」と迫るようになったこと。

映像の影響なのか、

寝る前の時間を“インプットの時間”として認識し始めたのかは分かりません。

ただ、寝る前に本を持ってくるという行動が増えたのは、

個人的にはかなりポジティブな変化です。

 

大人の変化

↑かなりうす暗く目がしんどくない

 

実はこれが意外と大きい。

子どもと同じように、

Astrumがつくと自分も「寝る準備」に入る感覚があります。

これまでは寝室に入っても、

ついスマホを見てしまい、

気づけばブルーライトを浴び続けていることも多かった。

でも今は、

映像を一緒に眺める時間があることで、

自然とスマホを見る時間が減りました。

 

単純に目にやさしい気がします。

Astrumの光は強い白色ではなく、

どちらかというと柔らかいトーンなので、

暗闇の中でも目がしんどくならない。

「明るいから覚醒する」というより、

「うっすら明るいから安心する」という感覚に近いです。

 

流れている図鑑コンテンツも、意外と大人が見ても面白い。

動物や自然の映像をぼんやり眺めていると、

「へぇ、そうなんだ」と思うこともある。
完全に子ども向けというより、

“親子でなんとなく見られる”バランスなのは好印象です。

 

 

正直なところ


数字を数える動画は、

思ったより長い。

教育的ではあるのですが、

寝る前にずっと数字を数え続ける映像を見るのは、

正直ちょっとしんどいと感じることもあります。

ここは好みが分かれるところかもしれません。

 

まとめ

それでも総合して見ると、Astrumは「即寝させる装置」ではなく、

「家族全員を静かなモードに切り替える装置」

として機能している印象です。

子どもだけでなく、

大人の行動やリズムも少しずつ変えていく。

それが1カ月使ってみて感じた、

一番の変化でした。

 

今後さらに習慣として定着するのか、

飽きが来るのか。

そのあたりは引き続き観察していきたいと思います。

 

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