以下の内容はhttps://www.zettaigoukaku.com/entry/47715356より取得しました。


いとう講師が第18回精神保健福祉士試験の講評、ボーダーについて公開されました。



いとう総研の伊東講師が1月30日付で第18回精神保健福祉士試験の分析とボーダー予想を発表されています。

昨年度試験よりも合格ラインは下がると予測されています。


-shared-img-thumb-PAK85_deskshiryou20131223_TP_V



















◆ 合格予想点について




総合得点


163点中90


専門科目のみ

80点中41



参照:第17回試験予想

専門科目のみの受験者  「38点」/80点 (37~42点の範囲)

免除科目なしの受験者  「83点」/163点 (81~85点の範囲)



難易度分析(専門科目のみ)

第18回試験

難しい9問、②普通60問、③易しい11問

今年の試験は昨年度の第17回試験と比較して、易しい出題が減って、難しい普通の問題が増えたという分析をされています。


ちなみに過去3年間の分析は、以下の通りでした。

第17回試験 ①難しい7問、②普通58問、③易しい15問 ⇒ 合格基準44点(総合91点) 合格率61.3%

第16回試験 ①難しい10問、②普通53問、③易しい17問 ⇒ 合格基準点38点(総合81点) 合格率58.3%

第15回試験 ①難しい8問、②普通52問、易しい20問 ⇒  合格基準33点(総合72点) 合格率56.9%



詳しくは伊東講師のブログ記事をご覧ください。





以上の内容はhttps://www.zettaigoukaku.com/entry/47715356より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14