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きゅうきょ用意した社会福祉士国家試験自己採点アンケートにご協力くださったみなさま、まことにありがとうございました。
試験が終わって10日が経ちますが、これまでに揃った情報を総合的に勘案して、第38回社会福祉士と第28回精神保健福祉士国家試験の合格点分析をしましたので公開します。
主観抜きで分析していますが、当日は外れる可能性もあることをご承知おきください。
前回までは、拙ブログの自己採点データ(総合59点以下の点数を除く・共通科目・専門科目・昨年度投票データ)とXでの手応えアンケートのみで分析していましたが、情報量が増えたことで、両試験とも前回よりも下方修正となりました。
第38回社会福祉士国家試験合格点分析
「総合自己採点投票」「59点以下の方自己採点投票」「共通科目自己採点投票」Xでの手応えアンケート、自己採点アンケートから算出しています。
50点台後半(56〜59点)なら 65〜85% の確率
※第37回試験と同程度(56%)の合格率だった場合
第28回精神保健福祉士国家試験合格点分析
1. 【専門科目のみ】判定シミュレーション(48点満点)
専門科目の投票データ(428票)をベースにしています。
28〜29点 合格可能性70%
⇓
28〜30点 合格可能性70%
※2月11日20時30分更新
2. 【総合:共通+専門】判定シミュレーション(132点満点)
共通科目の投票データ(154票)+専門科目(428票)をベースに算出しています。
57〜59点 合格可能性70%
⇓
58〜60点 合格可能性70%
※2月11日20時30分更新
※第28回試験と同程度(70%)だった場合
より詳しい内容を知りたい方は絶対合格LINEよりお問い合わせください。