第38回社会福祉士国家試験及び第28回精神保健福祉士国家試験の試験難易度、合格点予測を行っている拙ブログですが、昨年度までは赤マル福祉の成績データをベースに算出していました。
今年度からサービスが終了したため、拙ブログの自己採点投票をもとに計算予測しております。
蓋を開けてみたら、社会福祉士試験の場合、総合で59点以下がダントツの一位となり、2月9日のいとう総研の難易度分析を受けて、更に難易度が高まったことがうかがえました。
そこで、合格点予測を更に精度を高めるために、「59点以下だった方の自己採点アンケート」を作成しました。
よろしければご参加いただけるとありがたいです。
※最新の合格点分析については、絶対合格ROOM(LINE)にて個別にお伝えしておりますので、お問い合わせください(2月14日まで)。
Xで募集中のアンケート(2月9日〜)
第38回社会福祉士国家試験の合格点分析を更に精度を高めるために、自己採点の再集計を行います。
— TÂKA3@歩く資格伝道師 (@zettaigoukaku59) 2026年2月8日
社会福祉士総合(共通+専門)の得点で、下記のいずれかを教えてください。
※129点満点
第38回社会福祉士国家試験総合 59点以下だった方の自己採点投票(2月9日〜)
第38回社会福祉士国家試験総合(共通+専門)自己採点投票(2月1日〜)