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対人関係には執念はおぞましいけれども、資格試験には絶大な効力を発揮することも。

第24回社会福祉士試験終了後に、mixiのコミュニティーで知り合ったマイミクさんから、合格発表後に有難いコメントを頂戴したので紹介させていただきます。

 


社会福祉士試験と大学入試の難易度の比較についての記事に持論を述べてくださいました。



大学の偏差値は関係ないようでいて、自力で偏差値高い大学に入学した人たちは学習の耐性やコツを習得しとるから試験に強いかもしれませんね。

社会福祉士は自分が受かると信じて勉強を重ねたら誰もが受かるような気がします。


そんなわたしは、超!!!下のランクの大学です(笑)


合格率一桁です。照


なわけで合格の秘訣は偏差値より資格への執念やろなと思います。




私から見ても、彼女は社会福祉士に合格されるまで、大変苦労されていました。

一発合格ではなくて、介護福祉士試験合格を経てから勝利をつかみました。

会社のお局職員から詰られても決してめげることがなく、むしろ見返すためのバネにして全うされました。

努力を重ね続けた結果に実を結んだので、とても説得力がある言葉です。

彼女は当時の合格点ピッタリの81点合格だったと記憶しています。

 

伸るか反るかの天下の分け目で、彼女の合格への執念が花開いた事例でもあります。


大学受験偏差値の多寡ではなくて、自分を信じて最後まで継続できる当たり前の連続を続けられた人間こそ、彼女のように合格の喜びを身に沁みることができるのでしょうね。

 

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