2011-04-18 とあるlabのカーネル輪講 本 とあるlab*1のカーネル輪講に参加させてもらうことになったので、ちょこちょこ勉強する予定。作者: 福水健次出版社/メーカー: 朝倉書店発売日: 2010/11/01メディア: 単行本 クリック: 19回この商品を含むブログ (10件) を見るカーネル法についてはPRMLより前に赤穂さんの本で勉強して大変分かりやすかった(SVMとかリプレゼンター定理とかGaussian Process(そのときのメモ)とかこの本で勉強させてもらったなぁという記憶がある)のだが、後半の理論の付近で脱落してしまった記憶があるのでこの輪講でこの辺も理解していきたいなぁ。最近うちのlabでカーネルカーネルした話はあんまり聞かないし、分野的にカーネルPCAとかカーネルCCAとかあまり使う機会がない(CCAのほうは自分がやってないだけかもしれないが...)ので。 *1:松本研ではない