
上記記事の冒頭の投稿は、思わず私でも突っ込みたくなる内容でしたが、その後の流れはまるで大喜利のようでした。
このようなユーモアは、読んでいてほっこりします。
企業の公式アカウントによる投稿にはリスクもつきまといますが、そこは運用する側の腕の見せどころなのでしょうね。
XなどのSNSの面白いところの一つに、冒頭のポストまとめのように、さまざまな立場のアカウントが一気にネタを書き込んでくる点もあると思います。
中には殺ばつとした書き込みや、他人を攻撃するような内容もありますが、ユーモアあふれる投稿は一服の清涼剤のように感じます。
こういうやり取りがあるから、SNSもまだまだ面白いですね。
SNSは使い方次第ですが、どうせなら気分よく使いたいものです。