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大阪の人間ですが「づぼらや」はついに行かずじまいでした

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かに道楽、くいだおれ、千日堂と並んで、私ぐらいの年代までの大阪の人間にとっては馴染みのある店の一つであったと思います。
地元の人間としては非常にショックですね。
あのふぐの看板の行方も気になりますし。

一度だけ母親にてっちり(ふぐちり鍋)とてっさ(ふぐ刺し)をご馳走しようとづぼらやの予約をしたことがありました。
10年以上昔のことです。
ですが、ちょうどその時にづぼらやノロウイルスの騒動が発生して店が一時休業になり、結局行けずじまいでした。
縁がなかったんでしょうね。

今回のコロナ禍で老舗の店、特に飲食業で店を畳むところが結構な割合で出てくるのではないかと心配です。
営業自粛を乗り越えたとしても、来店客が早く回復しなければジリ貧でしょうしね。
感染対策に留意しつつ、どこまでこれまでの日常に戻すことができるか。
焦点はそこでしょうね。




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