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五輪のスポンサー企業からグローバル企業の盛衰が分かるかもしれません

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五輪のスポンサーになるには莫大な費用がかかるので、実際にスポンサー企業になれるのは先進国の多国籍企業が中心だったと思います。特にアメリカの大手企業ですね。
今回の平昌冬季五輪では、アメリカのメディアの意向で特定の種目の開催時間が深夜になったことが物議を醸しましたが、それだけアメリカのグローバル企業に力があったということでしょう。

ただ、近年はアジア系の企業が登場しているということで、その辺りはアジア経済の隆盛が影響してるのかなと思います。
もっとも上記の記事にあるように、しばらくはアジア圏で五輪が続くことがあるからかもしれませんけどね。

何にせよ、五輪のスポンサー企業を見ていると今のグローバル企業の盛衰が分かるかもしれません。
それを見るのも面白いかもしれませんね。




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