読み物としては面白かったです。特に、auの名前が全然出てこなかったことについては。(笑)
ですが、キャリアの栄枯盛衰を見ていると、携帯電話というものが、社会とどのように関わってきたということがいろいろと読み取れて面白いですね。
ひょっとすれば、iPhoneを巡るキャリアの攻防というものは、これからの時代をインフラ企業がどのように生き残っていくかという経営戦略を見る上での一つの試金石になるのではないかという風に思うようになってきました。
読み物としては面白かったです
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