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BLACK LAGOON(ブラック・ラグーン)#09 「Maid to Kill」

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BLACK LAGOON(ブラック・ラグーン)

………ずいぶんとアニメの感想を書かないままにしてました。
まあ、記事を書くスペースは空けているので、後から埋めようとは思っているのですが。
とりあえず、リハビリの第一弾はブラック・ラグーンから。

ロベルタ1

銃をぶっ放すメイドさんが出てくる作品は意外と結構あるのですが、冷酷さから言えばこのブラック・ラグーンのロベルタの右に出るものはいないでしょうね。
死亡フラグが立っていたチンピラどもを文字通り瞬殺していってますし。
ラテン・アメリカっぽい音楽と富沢美智恵さんの感情を抑えた声が、尚更ロベルタの凄みを引き立たせています。

「ごきげんよう」 「最期」

………メイド服は武器を隠すにはもってこいなんでしょうか。(汗)
と言うか、あれだけ手投げ弾を隠し持っていてよく自爆しなかったなとツッコミを入れたくなったんですけども。
目先の出世に目がくらんだチンピラにとっては相手が悪過ぎましたな。

ホテル・モスクワの面々 レヴィ ロベルタ2

そして、いよいよ出陣のバラライカの姐さん。
こうして見ると、マフィアの頭目というよりは明らかに軍隊の指揮官ですな。
とりあえずはこの姐さんとぶっ倒れたままの爆弾娘、そしてあの靴で全力疾走してくる凶悪メイド、この三つ巴の対決が次週で見られる事を期待したいと思います。




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