
今回ご紹介するワークマン×山田耕史「ソロテックス アーバンワーカージャンパー・カーゴパンツ」は、高い機能性とシンプルなデザインが融合した、現場の職人のためガチのワークウェアです。

現場で求められる機能満載の新世代ガチワークウェア
「ソロテックス アーバンワーカージャンパー・カーゴパンツ」が発売されたのは2022年秋冬。
ダークベージュとブラックの2色展開でした。
✨入荷情報✨
— ワークマンプラスさいたま丸ヶ崎店 (@workman_saitama) 2022年8月21日
【ソロテックス アーバンワーカージャンパー】
S〜3L 2900円税込
カラー:ブラック
17機能の進化系ワークウェア🙋♀️
耐久撥水、防汚、UVカット
フード着脱式#ワークマン#ワークマンプラス#ワークマン女子#さいたま市#さいたま丸ヶ崎 pic.twitter.com/INqQVeXJ6o
✨入荷情報✨
— ワークマンプラスさいたま丸ヶ崎店 (@workman_saitama) 2022年8月21日
【ソロテックス アーバンワーカーカーゴパンツ】
S〜4L 2500円税込
カラー:ブラック
17機能の進化系ワークウェア🙋♀️
耐久撥水、防汚、UVカット、制電抑制加工#ワークマン#ワークマンプラス#ワークマン女子#さいたま市#さいたま丸ヶ崎 pic.twitter.com/SQMMoK1tnI
好評につき、2023年春夏では新色のネイビーを加え、継続して展開されます。
まずは「ソロテックス アーバンワーカージャンパー」からご紹介していきましょう。

製品のタグには、「ソロテックス アーバンワーカージャンパー」の機能が列挙されています。その数、なんと17。ガチワークウェアとして現場で求められる機能が満載されています。

そして、このように機能ディテールもてんこ盛り。

「ソロテックス アーバンワーカージャンパー」の特色は、現場の職人に好まれるワイルドな雰囲気を残しつつ、極限までシンプルに仕上げたポケットのデザインです

当然デザインだけではありません。ポケットのフラップの下には、ペン差しやネームプレートホルダーとして活用できるテープが隠されています。

胸ポケットにはマチがあり、ペットボトルなどのかさばるモノも入れられます。

両裾には手を突っ込めるアームウォーマーポケット。

MacBook Proも入る巨大隠しポケット
そして、フロントジップの横には巨大な隠しポケットがあります。
なんと古くてデカイ、僕の13.3インチのMacBook Proもすっぽり入ります。


これ、中にMacBook Proが入っている状態です。

袖にも大きなポケット。

フロントジップのプルタブは手袋をしていても掴みやすい素材です。

フードはジップで着脱可能。スタンドカラーブルゾンとしても着用可能です。

脇にはベンチレーション。袖に見えるダークグレーの細い切り替え部分は、リフレクターです。

背面裾にもリフレクター。

裏側の背中上部には通気性を高めるメッシュ生地。

タグにはワークマンのロゴすら入っていない、シンプルさ。

左裾には大きな内ポケット。

盛り盛り機能×シンプルデザイン
続いて、「ソロテックス アーバンワーカーカーゴパンツ」のご紹介です。

こちらも17もの機能を搭載。

機能ディテールも盛り盛りです。

ベルトループに加え、サイドにゴムも入っているので、サイズを選べばベルトレスでの着用も可能。

ベルトループにはカラビナループも付いています。

ウエストの裏側にはタックインしたトップスのずり上がりを防止するテープと、ロッカーなどに引っ掛けておけるハンガーループ付き。

膝部分は立体的なつくり。右足にはスマートフォンポケット、左足には、巨大なカーゴポケット。

こちらもジャンパー同様、ワイルドな雰囲気のデザインが採用されています。

後ろポケットは左右に2つ。

カジュアルウェアとして着用可能
そして、「ソロテックス アーバンワーカージャンパー・カーゴパンツ」に共通する魅力が軽く、ストレッチ性が高くて着ていて非常に楽な上に、風合いの良いソロテックス生地。
ガチワークウェアながら、シンプルなデザインなので、日常のカジュアルウェアとしても十分着用可能です。
ジャンパーは多少合わせる服を選びますが、カーゴパンツは普通にカジュアルウェアに取り入れられます。

176cm65kgでLLサイズを着用。


セットアップで着ると、こんな感じ。それほどガチ感はないと思います。



お値段は2,900円・2,500円(税込)
「ソロテックス アーバンワーカージャンパー」のお値段は2,900円(税込)。

「ソロテックス アーバンワーカーカーゴパンツ」のお値段は2,500円(税込)
