
おうち遊びって、何をすればいいのか迷うことない?
できればゲームだけじゃなく、
「手を動かして、子どもが夢中になれる遊び」も増やしたい。
そんなときにハマったのが 水でくっつくビーズ。
最初は本家アクアビーズだけで揃えていたけど、
カラーを買い足すたびに思ったのが、
アクアビーズだけだとコストがかかる…。
じゃあ100均のダイソーで買える水でくっつくビーズに乗り換えてみたら、
今度は、
100均だけでは色が足りない・道具が使いにくい…。
いろいろ試して気づいたのは、
✔ 一番快適だったのはアクアビーズ × 100均の併用」✨️
カラーの豊富さはアクアビーズ。
量とコスパは100均が圧勝。
この2つを組み合わせると、
子どもがひとりでサクサク作品を作れて、
親としてはコストも抑えられて、ほんとにちょうどいいバランスなんよね。
この記事では、
その「併用が最強」だった理由と、
作品づくりのコツ、
実際に作ったポケモン・カービィ・うさぎの作品例までまとめて紹介するよ♡
💡まずは本家の基本セットが全部そろってすぐ始めれるよ🛒
【結論】水でくっつくビーズは100均×アクアビーズ併用が最強!

実際に我が家で作った作品を紹介♡
100均とアクアビーズを併用して作ったよ✨️
いろいろ試してみてわかったのは、
アクアビーズだけだとコストがかかる。
でも100均だけでは物足りないってこと!
いちばん快適でおすすめなのは「併用」すること🛒
理由はシンプル。
- アクアビーズ:道具の質・カラバリが最強
- 100均(ダイソー):コスパが圧勝
この2つを組み合わせると、
- 子どもがひとりでサクサク作れる
- 気軽に買い足せる
- コスパが一気によくなる
という最高のバランスになるよ。
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【理由】この2つを組み合わせるとコスパも仕上がりもよくなる
100均ダイソーの水でくっつくビーズとアクアビーズって併用できるの?
これについては全く問題なし◎
ビーズの大きさに大差はないし実際使っていて違いが感じられないくらい🙆♀️
むしろ併用が最強だよ✨️

✔ アクアビーズ“だけ”の弱点
- カラーバリエーションは豊富だけど1色あたりのコストが高い
- たくさんカラーを揃えると意外とお金がかかる
- 道具(トレイ・ペン・霧吹きなど)は優秀だけど100均に比べると高い
✔ 100均“だけ”の弱点
- 色が3色ほどミックスされて入っている(仕分けが必須)
- 色が限られてる(特殊色はなし)
- 道具が簡易的で作業しづらいことがある
✔ 併用すると最強になる理由✨️
- 100均にある色は100均で揃えるとコスト減
- 微妙な色味や特殊色だけ本家で買えばいい
- 道具はアクアビーズのものが圧倒的に使いやすい
- ランニングコストが抑えられ長く遊べる
「色問題」「道具問題」「コスパ問題」をすべて解決するのが、
100均×アクアビーズ併用だよ!
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【やり方】水でくっつくビーズの基本の作り方
基本の流れはとっても簡単。
🔧 用意するもの
- 水でくっつくビーズorアクアビーズ(併用もOK)
- プレート(アクアビーズが優秀✨️)
- ビーズを置くペン or ピンセット(アクアビーズが優秀✨️)
- 霧吹き(100均でOK)
🧩 作り方の流れ
プレートにビーズを並べる
図案を見ながら好きな形に置いていくよ。
霧吹きで全体に水をかける
近すぎるとビーズが流れるので、少し離してシュッ。

そのまま乾かす
触らずそっと。心配なら一晩置くと安心。
固まったらプレートから外して完成!
小学生の息子はひとりでサクサク作ってるよ。
火や熱を使わないから安全なのが嬉しいポイント。
👩⚖️最初は何を揃えていいかわからないからアクアビーズの基本セットを買ったよ🛒
その後必要に応じて100均やアクアビーズで買い足しがおすすめ✨️
💡まずは本家の基本セットだと必要な道具が全部そろうのでラク!
【比較】100均ダイソーとアクアビーズの違い
100均ダイソーの水でくっつくビーズとアクアビーズ。
実際に併用してみてわかった違いをまとめたよ。
カラーの違い
✔ アクアビーズ
- 単色で買える
- 特殊色が豊富
- キャラ専用セットの色味が完璧(ポケモン・あつ森など)
✔ 100均(ダイソー)
- 3色ミックスで入っているので仕分けが必要
- 基本色は十分そろう
- コスパが最強
結論:ダイソーにあるカラーはダイソー一択!アクアビーズでない色を補うのが◎✨️
💡100均ダイソーにない色はアクアビーズの単色で買うのがおすすめ!
カラバリは圧倒的に豊富🌈
プレート・ペンの使いやすさ
✔ アクアビーズ
- ペンの中にビーズを10個ストックできてサクサク置ける
- 置くスピードが圧倒的に早い
- プレート(トレイ)の使いやすさが段違い
✔ 100均
- ピンセットタイプのみ
- 一つずつしかつまめないし置けない
- 長時間作ると手が疲れやすい
- ピンセットに扱いに慣れてないとイライラするw

ビーズを置くペン&フリッププレートは本家一択✨️

ペンだけは息子が「絶対こっちが使いやすい」と言うほど
作業効率がドンと上がるよ。
🛒Wアクアビーズペン🖊️
🛒フリップビーズプレート□
【作品例】ポケモン/うさぎ/カービィ/あつ森キャラ
どんどん量産されてる作品たち🐰
息子は大好きなポケモンを量産中。案外どんなポケモンでも作れるよ✨️

かわいいカービィはわたしもお気に入り🍑

あつ森キャラやうさぎ・果物シリーズも。

図案はネット検索でたくさん見つかるよ。
💡あつ森はキャラクターセットを買ったから手軽に作れた♡
好きなキャラクターやどうしても作りたいものはキャタクターセットを買うのもおすすめ✨️
必要なカラーやビーズの量がすべて入ってるから手軽に作れるよ!
水でくっつくビーズとは?アイロンビーズとの違い
最後に初心者向けの補足。
我が家は最初アイロンビーズと迷ったよ。
アイロンビーズも同じくビーズで作品が作れるもの✨️
✔ 水でくっつくビーズ
- 霧吹きで固まる
- アイロンを使わない
- 子どもが一人でできる
- 手軽で安全
✔ アイロンビーズ
- アイロン必須(大人が関わる必要がある)
- 仕上がりは硬くてしっかり
- 作品の耐久度は高め
- 図案が多い
我が家は安全性を重視して水でくっつくビーズの方を選んだよ!
子ども一人でも遊べるところが魅力。
おうち遊びに取り入れやすいよ。
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✨ まとめ

- アクアビーズだけだとコストがかかる
- 100均だけだと色・道具が物足りない
- 併用するとコスパ最強&作品の幅も広がる!
- 道具は本家がおすすめ(ペン&プレート)
- 100均にある色は100均で補充してコスト減
このスタイルが、1年以上遊んでみて「最適解」だったよ。
ぜひおうち遊びのひとつに水でくっつくビーズを取り入れてみてね♡
※⚠補足(大切なお知らせ)
アクアビーズはエポック社の登録商標で、
100均ビーズとの互換性や安全性は公式には確認されていません。
この記事では「我が家では併用して楽しんでいる」という体験を書いていますが、
100均ビーズを使う場合は自己責任でお願いします。
もし道具の破損やビーズのトラブルが起きた場合でも、
エポック社では対応できない点だけ、あらかじめご了承ください。
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