今回のウイスキーは?
【ハイボール缶】山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)!
今回は【ハイボール缶】山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)(*´з`)
言わずと知れた「山崎 ハイボール缶」の第2弾(*´з`)
1発目
そして今回の2発目
いつも通り店頭から無くなった頃のレビューです。(*´з`)
目次
ハイボール缶
「山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)」
| ブランド |
山崎 |
|---|---|
| 容量 |
350ml |
| アルコール度数 | 9% |
| 原産国 | 日本 |
| 原材料・成分 | モルト、炭酸 |
今回の山崎ハイボール缶。
前回同様ウイスキーを炭酸で割っただけ。

今回のも600円の高級ハイボール缶。
扨、この「山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)」はどのような感じに仕上がっているのでしょうか?
気になるお味のほうは?
「山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)」
香り 第1弾と同じく甘い香りが顔を出してます。(*´з`)
味わい 第1弾と同じく甘露な味わいです。美味し(*´з`)
山崎らしい仕上がりですが、1発目のハイボール缶の出来がかなり好印象だったので、今回は普通かなぁ…っと思っておりましたが、暫くぶりに他メーカーのハイボール缶後に飲んでみると味わいに歴然の差があり、流石山崎だな、という感じです(*´з`)
一本600円するので価格で言えばかなり高額。
値上がりが続く中、前回と同じ金額で売るのは、中々大変だと思いますが、敢えて年末年始に合わせて販売する辺りは、売り方が上手いな!と思ってしまいました。(*´з`)
【ハイボール缶】山崎 ハイボール缶(第2弾 スパニッシュオーク)
創業者である鳥井信治郎が1923年に山崎蒸溜所の建設に着手してから100年以上にわたり、さらなるウイスキー文化の発展と品質向上に取り組んでいます。
今回、蒸溜所とそこでつくられるウイスキーの魅力をお伝えしたいとの思いから、「サントリープレミアムハイボール山崎〈華やかで濃厚な味わい〉350ml缶」を発売します。
●中味・パッケージについて
中味は、ハイボールに合う山崎モルト原酒のみを厳選して使用した、厚みのある味わいとスパニッシュオーク樽由来の華やかで濃厚な味わいが特長です。
しっかりと冷やして、贅沢なひとときをお楽しみください。
パッケージは、「山崎」のブランドカラーをベースに山崎蒸溜所を描き、「山崎」の文字を大きく配することで本格感を表現しました。
●サントリー山崎蒸溜所について
「山崎蒸溜所」(工場長:有田哲也、大阪府三島郡)は、1923年に日本初のモルト蒸溜所として建設に着手し、昨年100周年を迎えました。
日本名水百選にも選ばれる「離宮の水」があり、桂川・宇治川・木津川が合流する、湿潤な環境が特長のサントリーウイスキーの“ふるさと”です。
つくり手の技と情熱によって、日本人ならではの繊細なウイスキーづくりをおこない、多彩で高品質な原酒を生み出しています。
より
自己紹介