| 分子式: | C49H58N6S2 |
| その他の名称: | TOTO、1,1'-(4,4,8,8-Tetramethyl-4,8-diazoniaundecane-1,11-diyl)bis[4-[(3-methyl-2,3-dihydrobenzothiazol)-2-ylidenemethyl]quinolinium] |
| 体系名: | 1,1'-(4,4,8,8-テトラメチル-4,8-ジアゾニアウンデカン-1,11-ジイル)ビス[4-[(3-メチル-2,3-ジヒドロベンゾチアゾール)-2-イリデンメチル]キノリニウム]、1,1'-[トリメチレンビス(ジメチルイミニオ-1,3-プロパンジイル)]ビス[4-[(3-メチル-2,3-ジヒドロベンゾチアゾール)-2-イリデンメチル]キノリニウム]、1,1'-[トリメチレンビス(ジメチルイミニオトリメチレン)]ビス[4-[3-メチルベンゾチアゾール-2(3H)-イリデンメチル]キノリニウム] |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 03:21 UTC 版)
「スポーツ振興くじ」の記事における「toto(トト)」の解説
指定されたJリーグ主催の13試合について、ホームチームの90分経過時点(延長戦、PK戦は含まず)での「勝ち(1)」「負け(2)」「その他の結果(0)」(引き分け・同点等)を予想する。この指定とは、試合対象期間、ホームチーム名及びアウェイチーム名を日本スポーツ振興センターが行うものである。したがって、"会場"については指定内容に含まれていない。これらの点はその他のくじとも共通である。 平日開催などで13試合以上開催されない場合、発売されない。 全試合的中で1等、1試合外れで2等、2試合外れで3等の当せん金を受けることができる(3等は2006年度に廃止になったが、2007年度に復活した)。※当初は延長戦を含めた120分間の勝ち、負け、引き分け(その他)を予想していたが、全試合的中でも低配当 になったこともあったので2002年(J2で90分引き分け制導入)から90分の勝ち、負けとその他(延長戦、引き分け等)から予想する形となった。2003年からJ1も90分引き分け制となったので現在リーグ戦とリーグカップ(ルヴァン杯)予選リーグ期間中はホームチームの「勝ち」「負け」「引き分け」の3種類となっている。リーグカップ(ルヴァン杯)決勝トーナメント及び天皇杯では、試合の勝敗とtotoの結果が異なる場合がある。 現在の最高当せん金額は、キャリーオーバーのない時は1億円、キャリーオーバー発生時は5億円(キャリーオーバー発生時5億円は、2015年初回の第750回~)である。2000年の発売開始時は最高1億円、2004年より通常時1億円、キャリーオーバー時2億円となっていた。 当せん金の配分割合 ※配分元の金額は、発売金額の50%(2005年までは初期費用回収のため47%)である。 1等2等3等備考2001年〜50% 20% 30% 2006年80% 20% - 3等を廃止 2007年〜70% 15% 15% 3等を復活
※この「toto(トト)」の解説は、「スポーツ振興くじ」の解説の一部です。
「toto(トト)」を含む「スポーツ振興くじ」の記事については、「スポーツ振興くじ」の概要を参照ください。
固有名詞の分類