Spike.
| 全長 | 167cm |
| 砲身内径 | 17cm |
| 弾体直径 | 17cm |
| 重量 | スパイク-ER(ヘリコプター搭載時): 34kg(ミサイル本体とキャニスター) 55kg(ランチャー) 187kg(ランチャー+ミサイル4発) スパイク-MR/ER(地上発射時): 13.3kg(ミサイル本体) 5kg(発射制御装置) 3kg(三脚) 1kg(バッテリー) 4kg(赤外線照準機) |
| 推進方式 | 固体燃料ロケットモーター |
| 発射速度 | 発射準備に30秒、再装填に15秒 |
| 最大射程 | 800m(スパイク-SR)/2,500m(-MR)/4,000m(-LR)/8,000m(-ER)/25,000m(-NLOS) |
| 照準装置 | 光学照準機(倍率10x) |
| 弾頭 | タンデムHEAT弾頭 |
| 信管 | 着発信管 |
| 誘導方式 | 赤外線誘導(CCD/赤外線画像(IIR)併用式シーカー) |
| 分子式: | C9H16N4OS |
| その他の名称: | スパイク、ペルフラン、テブチウロン、SPIKE、Spike、EL-103、Perflan、Tebuthiuron、プレフラン、Spike-80W、Graslan、Preflan、E-103、スパイク-80W、グラスラン、1-(5-tert-Butyl-1,3,4-thiadiazol-2-yl)-1,3-dimethylurea |
| 体系名: | 1-(5-tert-ブチル-1,3,4-チアジアゾール-2-イル)-1,3-ジメチル尿素 |
(spike から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/07/31 21:31 UTC 版)
スパイク (spike) は、英語で大釘や、尖ったもの、鋭い突起を示す語。「スパイキ」など片仮名転写の表記ゆれもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/15 19:06 UTC 版)
「Common Lisp」の記事における「SPIKE」の解説
ハッブル宇宙望遠鏡 運用管理のためのプランニング・スケジューリングシステム。 角度変更や、指定地点の撮影などのさまざまな指令を、燃料や希望時間帯など多様かつ複雑な制約のもとで、最適にスケジューリングする。
※この「SPIKE」の解説は、「Common Lisp」の解説の一部です。
「SPIKE」を含む「Common Lisp」の記事については、「Common Lisp」の概要を参照ください。
固有名詞の分類