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実用日本語表現辞典実用日本語表現辞典

source

別表記:ソース

「source」とは・「source」の意味

「source」は英語で「源」や「起源」という意味を持つ単語である。また、動詞としても使用され情報資源入手する調達するという意味になる。例えば、企業原材料調達する場合や、研究者情報収集する際に「source」が用いられるまた、resource」という単語関連があり、「source」は資源情報根源を指す。

「source」の複数形

「source」の複数形は「sources」である。複数情報源資源を指す際に使用される

「source」の発音・読み方

「source」の発音は、IPA表記では/sˈɔɚs/、IPAカタカナ読みでは「ソース」となる。日本人発音するカタカナ英語でも「ソース」と読む。

「source」の語源・由来

「source」は、ラテン語の「surgere」(立ち上がる湧き出る)から派生したフランス語の「sourse」が語源である。これが英語に取り入れられ、「source」となった

「source」と「sauce」の違い

「source」と「sauce」は発音似ているが、意味は異なる。「source」は「源」や「起源」を意味し情報資源根源を指すのに対して、「sauce」は調味料ソース意味する

「source」を含む用語の解説

「sourceタグ」とは

「sourceタグ」とは、HTML5導入された、メディア要素音声動画)の複数ソース指定するためのタグである。これにより、ブラウザ対応しているフォーマットメディア選択して表示することが可能になる

「source」の使い方・例文

1. The company sources its materials from local suppliers.(その会社地元供給業者から材料調達している。) 2. She is a reliable source of information.(彼女は信頼できる情報源である。) 3. The river's source is in the mountains.(その川の源は山にある。) 4. We need to find alternative sources of energy.(私たち代替エネルギー源を見つける必要がある。) 5. The journalist refused to reveal his sources.(そのジャーナリスト情報源明かすことを拒否した。) 6. The source code of the software is available to the public.(そのソフトウェアソースコード一般に公開されている。) 7. The article cited multiple sources to support its claims.(その記事主張裏付けるために複数情報源引用している。) 8. The water source for the village is a nearby spring.(その水源近く湧水である。) 9. The author used primary sources for his research.(その著者研究のために一次資料使用した。) 10. The company is sourcing new suppliers to reduce costs.(その会社コスト削減のために新し供給業者探している。)

デジタル大辞泉デジタル大辞泉

ソース【source】

読み方:そーす

出どころみなもと。「ニュース—」


音楽電子事業協会音楽電子事業協会

ソース [source]


日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社

Source

作者アリス・ウォーカー

収載図書アリス・ウォーカー短編集
出版社ロングマン・ジャパン
刊行年月1997.4
シリーズ名ロングマン現代作シリーズ


ウィキペディアウィキペディア

SOURCE

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/12/03 03:01 UTC 版)

SOURCE
出身地 日本
ジャンル ミクスチャー・ロック
活動期間 2000年 - 2007年
レーベル ビクターエンタテインメント
MOB SQUAD
メンバー 黒兄 (MC
ONO-G (MC)
Kentaro (ベース
渋谷憲 (ドラムス
旧メンバー 木村創 (ギター
D.O.I (ドラムス)

SOURCE(ソース)は、日本ミクスチャー・ロックバンドである。2000年結成。ビクターエンタテインメントMOB SQUAD所属。2007年2月24日渋谷club asiaにてラストライブ ONCE AGAIN を最後に解散。

なお、ベーシストの青木智仁が結成したバンド「SOURCE」は同名であるだけで、関連は全く無い。

メンバー

  • 黒兄(MC)
  • ONO-G(MC)
  • Kentaro(ベース)
  • 渋谷憲(ドラム)2003年1月加入

旧メンバー

  • 木村創(ギター)2004年5月24日脱退
  • D.O.I(ドラム)脱退

ディスコグラフィ

シングル

  • Potential(2002年11月20日)
  • 7 DAYS(2003年4月23日)
  • 道しるべ(2003年7月2日)
  • STEPPIN' RALLY(2004年4月21日TBS系列COUNT DOWN TVエンディングテーマ)
  • ONCE AGAIN(2004年7月14日)
  • スバラシキ日々(2005年7月13日)
  • We are all alone(2005年9月22日)

アルバム

  • 威風堂々(2002年5月)自主制作ミニアルバム
  • Source(2002年3月13日)
  • Desert Island(2003年7月16日)
  • Daily Report(2004年9月8日)
  • KA-KE-HA-SHI(2005年10月26日)
  • RIVER(2006年7月19日)

その他

  • Dragon Ash, 麻波25, SOURCE「MOB SQUAD」(2003年3月19日)
  • Dt.「hippopotamus」(2005年11月2日)
    • 5. BLITZ BEATS feat. ONO-G from SOURCE

関連項目

外部リンク




固有名詞の分類

日本のバンド ヒカシュー  Cube-ray  SOURCE  Defspiral  High Speed Boyz
解散した日本のバンド・グループ BABY''S  SPEEDWAY  SOURCE  アンジー  HEESEY WITH DUDES



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