| サイズ(幅×高さ×奥行) | 約53×102×14.5mm | |
|---|---|---|
| 重量 | 約127g | |
| 連続通話時間(国内) | 約230分 | |
| 連続待受時間(国内) | 約260時間 | |
| 液晶 | メインディスプレイ | 約3.0インチ 約26万色 TFT液晶 |
| サブディスプレイ | ー | |
| アドレス帳 | 最大1000件(1件あたり、最大5番号/5メールアドレス) | |
| 外部メモリ | microSD™/microSDHC™メモリカード(Class2以上 別売:最大8GBまで) | |
| データフォルダ容量/EZアプリ(BREW®)フォルダ容量 | 合わせて約100MB(最大1500件) | |
| カメラ | 有効画素数 | 約319万画素 |
| オートフォーカス撮影 | ○ | |
| 接写撮影 | ○ | |
| 連写撮影 | 9/4枚 | |
| ズーム | 3M:1.0倍/1段、2.5M(フルワイド):1.0倍/1段、 2M:1.3倍/4段、1M:1.6倍/7段、0.3M:3.2倍/12段、 壁紙(フルワイド):2.4倍/12段、壁紙(ワイド):2.6倍/12段、 壁紙(標準):6.4倍/23段 |
|
| 撮影サイズ | 3M:2048×1536、2.5M(フルワイド):2048×1152、 2M:1600×1200、1M:1280×960、0.3M:640×480、 壁紙(フルワイド):480×854、壁紙(ワイド):480×800、 壁紙(標準):240×320 |
|
| ムービー | ズーム | VGA:1.0倍/1段、QVGA:4.7倍/29段、高品質L:8.6倍/29段 |
| 撮影サイズ | VGA:640×480、QVGA:320×240、高品質L:176×144 | |
| Cメール保存容量 | 受信:100件 | |
| 送信:50件 | ||
| Eメール保存容量 | 受信:約2.66MBまたは1000件 | |
| 送信:約1.45MBまたは500件 | ||
| Eメール | 受信 | 添付ファイル1件につき、最大2MB(ソースサイズ)まで受信可能 最大25件まで受信可能 ※ただし、メールサーバーの容量を超えた添付ファイルは受信できません。 |
| 送信 | 通常添付:エンコード前のファイルサイズ合計(インライン添付を含む)が 最大2MBまで添付可能/最大5件まで添付可能 インライン添付:ファイルサイズ合計が最大100KBまで添付可能 最大20件まで添付可能 |
|
| オリジナル機能 | カスタマイズキー | |
| 覗き見防止 | ||
| ダウンロードフォント | ||
| 電子辞書 | ||
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/24 13:33 UTC 版)
| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | 東芝 |
| 発売日 | 2009年9月17日 |
| 概要 | |
| OS | KCP+(統括用OS) |
| CPU | Qualcomm MSM7500 600MHz |
| 音声通信方式 | CDMA 1X (CDMA2000 1xRTT) (800MHz/2GHz/新800MHz) |
| データ通信方式 | CDMA 1X WIN (PacketWIN) (CDMA2000 1xEV-DO Rev.A) (800MHz/2GHz/新800MHz) |
| 形状 | フルスライド式 |
| サイズ | 102 × 53 × 14.5 mm |
| 質量 | 約127 g |
| 連続通話時間 | 約230分(国内) |
| 連続待受時間 | 約260時間 (国内・移動と静止の組合せ) |
| 外部メモリ | microSD (最大2GB・KDDI公表) microSDHC (最大8GB・KDDI公表)[1] |
| 日本語入力 | ATOK for au + APOT |
| FeliCa | あり |
| 赤外線通信機能 | あり(IrDA) |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | ワンセグ対応 |
| 備考 | 1. 外部接続端子用イヤホン変換アダプタおよびストラップ対応外部接続端子用イヤホン変換アダプタ用収納ケースが付属 2. ワンセグ受信用アンテナは本体には内蔵されておらず、付属品の外部接続端子用イヤホン変換アダプタを本機のACアダプタ/データ通信兼用接続コネクタに接続する必要がある 3. カメラ用ライトは非搭載 4. SAR値:0.625W/Kg 5. 製造国: |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | TFT液晶 |
| 解像度 | WVGA+ (480×854ドット) |
| サイズ | 3.0インチ |
| 表示色数 | 約26万色 |
| サブディスプレイ | |
| なし | |
| メインカメラ | |
| 画素数・方式 | 約319万画素CMOS |
| 機能 | オートフォーカス |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| ブラウン (brown) |
|
| ピンク (pink) |
|
| ブラック (black) |
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| ■テンプレート / ■ノート ■ウィキプロジェクト |
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PLY(ぷらい)は、東芝および東芝モバイルコミュニケーション社(現・FCNT)によって開発された、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN(現・au 3G)対応音声用端末である。製造型番はTSX04(てぃーえすえっくす ぜろよん)。
iidaブランドの第4弾にあたる音声用端末。本来はau design projectの一環として2008年に開催された「PLY -ケータイの層-」に出展されたもの(6層であったが、製品に当たりアレンジの過程で5層に減小)を商品化したものであり、デザインはプロダクトデザイナー、並びにアートディレクターの神原秀夫が担当している。なお、本機が使用できる主要サービスと機能に関してはカメラ用CMOSセンサーの画素数の若干の違いやBluetoothおよびIPX5/IPX7等級の防水機能などに対応しないという点を除き、同社製で後発機種のT003(TS003)にやや準拠している。
ちなみに、KCP+に対応した同社製の音声用端末としてはこの機種よりオープンアプリプレイヤーの搭載が廃止され[2]、更に同社が手掛ける(東芝モバイルコミュニケーション社名義としての)スマートフォンを含む音声通話用端末としては最後に日本国内で製造された機種となった[3]。
| 主な対応サービス | |||
|---|---|---|---|
| LISMO! (着うたフル) (着うたフルプラス) (LISMOビデオクリップ) (LISMO Video) (LISMO Book) |
EZケータイアレンジ | バーコードリーダー&メーカー | PCサイトビューアー ※2016年3月31日サービス終了 |
| au BOX | au Smart Sports Run & Walk Karada Manager ゴルフ フイットネス |
EZナビウォーク | |
| EZ助手席ナビ | 安心ナビ | 災害時ナビ | ナカチェン |
| EZアプリ FullGame! ※2016年現在サービス終了済 |
EZアプリ(BREW) ※2018年3月31日サービス終了 |
PCドキュメントビューアー | |
| EZケータイアレンジ アレンジメニュー |
マルチプレイウィンドウ クイックアクセスメニュー |
じぶん銀行アプリ | |
| EZチャンネル[4] EZチャンネルプラス EZニュースフラッシュ EZニュースEX ※いずれも2019年12月16日までにサービス終了 |
Touch Message | EZFeliCa | ケータイ de PCメール ※2018年3月31日サービス終了[5] |
| デコレーションメール | デコレーションアニメ | 緊急地震速報 | 緊急通報位置通知 |
| EZテレビ(ワンセグ) | グローバルパスポート (CDMA) ※2018年3月31日サービス終了 |
赤外線通信 (IrDA) | auフェムトセル (別途、ケータイアップデートにて対応) |
2010年6月24日に以下の新機能の追加がケータイアップデートにより行われた。[6]
CM及びiida calling2の着歌作成サービス用楽曲は、capsuleの「Hello」である(『PLAYER』に収録)。またiida calling2の着歌音声は、こしじまとしこ(capsule)のデモ音声を除き男女共にVOCALOIDが使用されている。
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