出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/10/03 00:13 UTC 版)
| どっとライブちゃんねる | |
|---|---|
|
.LIVE logo
|
|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2018年 - |
| 登録者数 | 6.14万人 |
| 総再生回数 | 8,278,968回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2025年8月1日時点。 |
|
.LIVE(どっとライブ)は、株式会社アップランドが運営するバーチャルYouTuberプロダクションである[1]。
バーチャルYouTuberプロダクションとしては、最古参の運営の1つである。
特に、電脳少女シロとばあちゃるは、「バーチャルYouTuber」という概念を初めて名乗った先駆者・キズナアイに続く、バーチャルYouTuber黎明期の草分け的存在[2]である。 特に電脳少女シロは前述のキズナアイやミライアカリ、バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん、輝夜月らと共にバーチャルYouTuber界を黎明期から牽引してきた「バーチャルYouTuber四天王」の1人とされる。
流行語として「バーチャルYouTuber」が第2位に初ランクインした2018年の「ネット流行語100」[3]では第5位に「電脳少女シロ」、第14位に「ばあちゃる」が選出されている。
嚆矢は2017年6月28日、電脳少女シロ「君色に染まる”を踊ってみた」を公開[4]し、社内技術者のトレーニングも兼ね「まずはやってみよう」という精神からバーチャルYouTuber事業が始まった。
その後、主に技術面からバーチャルYouTuber運営のノウハウを蓄積し、2018年1月4日の 第1回「バーチャルYouTuber勉強会」[5]を経て、2017年末から爆発的に広がったバーチャルYouTuberブームを牽引しつつ、バーチャルYouTuberの増加や多様性に繋がる一翼を担った[6]。
所属メンバーは「所属タレント」と呼ばれるように、活動のプラットフォームはYouTubeに限らず 書籍、ラジオ、テレビ、舞台、映画など幅広い活動を業界に先駆けて(世界初〜という枕詞が多い)行っており、そのため、早い時期から3Dモデルを使用していることも特徴である。
2023年4月14日には株式会社MBSイノベーションドライブが、コンテンツ領域での事業拡大を目指すために運営元である株式会社アップランドの発行株式総数の過半数を取得し、子会社化することを発表した[7]。これによりMBSグループの一員となる。
2023年11月13日、同年12月24日に日本教育会館一ツ橋ホールにて「.LIVE 2nd fes. Starry Holiday ~過去と未来を巡る星物語~」を開催することを発表した[8]。
出典:[9]
| 名前 | 英名 | 活動開始日 | 誕生日 | YouTube | 登録者数(万人) | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期メンバー | 電脳少女シロ | Cyber-Girl Siro | 2017年6月28日[10] | 8月12日 | Siro Channel | 64 |
| ばあちゃる | UBIBA | 2017年8月9日 | 8月9日 | 【世界初?!】男性バーチャルYouTuber ばあちゃる | 9.53 | |
| 1期生[注 1] 2018年5月4日より所属 |
花京院ちえり | Kakyoin Chieri | 2018年3月21日[11] | 3月16日 | 花京院ちえり | 15.5 |
| もこ田めめめ | Mokota Mememe | 2018年3月8日[12] | 3月23日 | もこめめ*channel | 17.1 | |
| カルロ・ピノ | Carro Pino | 2018年5月4日[13] | 7月7日 | カルロ・ピノ | 13.1 | |
| ヤマト イオリ | Yamato Iori | 2018年5月20日[14][15] | 11月10日 | ヤマト イオリ | 10.2 | |
| 神楽すず | Kagura Suzu | 12月15日 | 神楽すず | 9.74 | ||
| 3期生[注 2] 2020年12月26日所属発表 |
七星みりり | Nanahoshi Milily | 2021年1月3日 | 9月12日[16] | 七星みりり | 2.43 |
| リクム | Rikumu | 6月10日[17] | リクム | 2.69 | ||
| ルルン・ルルリカ | Rurun Rururica | 10月30日[18] | ルルン・ルルリカ | 2.86 |
| ユニット名 | 略称 | メンバー | 備考 |
|---|---|---|---|
| Tr!c trac | とりとら | 花京院ちえり、カルロ・ピノ、神楽すず、ヤマト イオリ | 1期生による自主ユニット |
| みりくるん | 七星みりり、リクム、ルルン・ルルリカ | 3期生のユニット |
| 名前 | 英名 | 活動期間 | 誕生日 | YouTube |
|---|---|---|---|---|
| メリーミルク | Merry Milk | 2018年3月23日 - 2024年5月17日 | 12月25日 | メリーミルクの森 |
| 楽曲名 | リリース日 | 歌手 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 花京院ちえりの音楽センス検証 | 2018年7月13日 | 花京院ちえり | |
| GO!GO!ちえり! | 2019年5月19日 | ||
| 叩ケ 叩ケ 手ェ叩ケ | 2019年8月24日 | 電脳少女シロ | |
| 頭為音頭 | |||
| 46 | |||
| またあした | |||
| FuwaMoko→LIFE! | 2019年10月8日 | もこ田めめめ | |
| アリエス | |||
| 狂い花 | 2020年9月16日 | 電脳少女シロ | 映画主題歌 |
| Everyday! Gong-Gong! | 2021年2月3日 | 金剛いろは | |
| いろはに↑ほっぷすてっぷ↑↑ | |||
| 花咲く未来 | 2021年4月26日 | 北上双葉 | |
| ゆるふわどりーみん | |||
| めるへんちぇりっく | 2021年8月5日 | 花京院ちえり | |
| cherry UP! | |||
| タベチャウゾ | 2021年11月12日 | 電脳少女シロ | |
| パリピポ☆ぱいーん | |||
| 星鏡 | 2022年4月11日 | .LIVE全体曲 | |
| 乱闘ロック | 2022年10月10日 | 電脳少女シロ | |
| F!rst Step | 2022年11月27日 | Tr!c trac | |
| 約束の心 | |||
| 灰界 | 2022年12月26日 | もこ田めめめ | 映画主題歌 |
| ヤマト魂 | 2023年5月15日 | ヤマト イオリ | |
| まっしゅあっぷ |
アイドル部(アイドルぶ)は、ばあちゃるがプロデュースした「.LIVE」の内部ユニット。2018年5月に12名が活動開始した。
2018年3月13日から3月18日にかけて行われた「少女兵器大戦[注 3]」内に登場するキャラクターの中から10名を選抜するインターネット投票とキャラクター声優のオーディション[62]によってデビューした10名のバーチャルYouTuberに、以前より個人で活動していたバーチャルYouTuberの花京院ちえり、もこ田めめめが加わり、同年5月4日に結成された[63]。
年齢は結成時点でカルロ・ピノが14歳、他が17歳であり。メンバーは1年に0.001歳年を取る。アイドル部メンバーのイメージカラーは、学生証の色及び1周年ライブの際に発売されたペンライトの色によるもので、厳密には公式設定ではない。2019年12月4日に夜桜たま、猫乃木もちが本人の申出により契約解除[64]。
2021年4月30日、ユニットとしてのアイドル部は全員が3年間の活動を満了して「卒業」となった[65]。牛巻りこ、木曽あずき、北上双葉、金剛いろは、八重沢なとりの5名は契約満了により「.LIVE」からも卒業した[65]。花京院ちえり、神楽すず、カルロ・ピノ、もこ田めめめ、ヤマト イオリの5名はアイドル部卒業後、引き続き「.LIVE」に所属[65]し、1期生として活動している。
| 名前 | 誕生日 | 由来の兵姫 | イメージカラー | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 牛巻りこ | 5月12日 | F2A バッファロー | 黄色 | 2021年4月30日満期卒業[65] |
| 花京院ちえり | 3月16日 | - | 桃色 | 1期生として活動中 |
| 神楽すず | 12月15日 | 鈴谷 | 黄緑色 | |
| カルロ・ピノ | 7月7日 | P-40 | 薄紫色 | |
| 木曽あずき | 1月5日 | 木曾 | 紫色 | 2021年4月30日満期卒業[65] |
| 北上双葉 | 6月16日 | 北上 | 薄桃色 | |
| 金剛いろは | 10月6日 | 金剛 | 薄黄色 | |
| 猫乃木もち | 8月18日 | F6F ヘルキャット | 紅色 | 2019年12月4日契約解除[64] |
| もこ田めめめ | 3月23日 | - | 赤色 | 1期生として活動中 |
| 八重沢なとり | 8月25日 | 名取 | 緑色 | 2021年4月30日満期卒業[65] |
| ヤマト イオリ | 11月10日 | 大和 | 水色 | 1期生として活動中 |
| 夜桜たま | 2月10日 | 多摩 | 白色 | 2019年12月4日契約解除[64] |
(live から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/23 13:48 UTC 版)
| URL | downtownplus.com |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 事業地域 | |
| 運営者 | 吉本興業、FANY |
| 業種 | エンターテインメント |
| ユーザー数 | 50万人[1] |
| 開始 | 2025年11月1日 |
| 現在の状態 | 運営中 |
DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は、吉本興業とFANYが運営する有料配信サービスである。お笑いコンビ・ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)に関連するコンテンツを中心に提供しており、月額または年額制の定額料金で視聴できる[2][3]。
2023年12月以降、ダウンタウンの松本人志は週刊文春の報道をめぐり同誌との裁判に集中するため、芸能活動を休止していた[4]。2024年12月にYahoo!ニュースで配信された中西正男によるインタビューで、活動休止からの復帰手段として「ダウンタウンチャンネル(仮)」と称したダウンタウン独自のプラットフォームを構想していること、2025年春に開始を予定していることを松本が明かした[4]。
吉本興業はコンテンツ制作資金を調達するファンドを設立し、企業数社の出資を受けて数十億円規模を集め、ファンドを活用して定額制動画配信サービスを2025年夏までに開始する方針を明かした[5]。また、ダウンタウンの浜田雅功は2025年3月以降、体調不良を理由に休養期間に入った[5]。
2025年8月20日、「ダウンタウンチャンネル(仮)」を11月1日より開始することを吉本興業が発表[6]。10月2日にサービス名を「DOWNTOWN+」(ダウンタウンプラス)とすることを発表[7]。10月24日より公式ウェブサイトにて申し込み受付を開始し、31日より専用アプリの配布を開始した[8]。
2025年11月1日より「DOWNTOWN+」の配信を開始。初回コンテンツとして、松本人志による生配信番組「LIVE+」が21時より実施された。同時に番組公式Xで松本が登場する動画が公開され、放送終了後には松本プロデュース・出演による新作4タイトルおよびダウンタウン関連の過去作品が一挙配信された[9]。YouTubeチャンネルのプロモーション配信はわずか2ヶ月で2億回再生を超えた[10]。
サービス開始直後、視聴者参加型の大喜利企画「お笑い帝国大学(通称:OIU)」第1回 入学試験開催され、配信から3ヶ月の間に35万件もの回答が寄せられた。12月20日に松本が採点する。12月6日の生配信で「DOW+GO(ダウプラゴー)」が発表、12月7日に東京都葛飾区亀有にあぁ〜しらきが出没するので彼女の写真を撮影投稿をし、12月20日の生配信にて投稿された写真の中から最優秀写真を決め、「ダウプラピューリッツァー賞」が授与され、豪華賞品が贈られる[11]。ダウプラゴーは2026年1月10日に第二弾が発表された[12]。
2025年10月24日の受付開始から20日で加入者数が50万人を突破したことが同年11月13日に報じられた[1]。
2025年12月19日、吉本興業グループのBSデジタル放送局「BSよしもと」は『大晦日の超緊急特番!今、話題のダウンタウンプラスを徹底解剖スペシャル』と題した特別番組を同月31日に放送することを発表した。配信作品の内容を紹介する[13]。
スマートフォン(専用アプリ)、テレビ(アプリ)、パソコンを通じて利用可能なサブスクリプション型の動画配信サービスである。料金体系は月額1,100円または年額11,000円(税込)で、定額制により配信コンテンツを視聴できる[2][注釈 1]。
また、Amazon Prime VideoやU-NEXT、ABEMAでは、月額770円で『DOWNTOWN+』オリジナルコンテンツ[注釈 2]のみ視聴できる。「DOWNTOWN+ 月額パック」(U-NEXT)および「ABEMA de DOWNTOWN+」(ABEMA)は、2025年11月1日から[14]、「DOWNTOWN+ for Prime Video」(Amazon Prime Video)は同月11日から[1]、それぞれサービスが開始された。
コンテンツは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3カテゴリーに分類される。サービス開始時点では「松本人志」カテゴリーから配信を開始し、松本プロデュースによる新作企画や、過去の出演番組・映画などのアーカイブ作品を配信[2]。一部の民放テレビ局も協力しており、サービス開始時点では日本テレビは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』、福岡放送は『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』の番組提供を行っている[15][16]。
また、サービス開始時点では浜田単独の出演番組の配信は行っていなかったが、2025年12月26日から順次配信開始する予定[17]。
月1回程度「LIVE+」とした生配信番組を行う。アーカイブ作品については、冒頭に松本から作品について振り返りインタビューが収録されている。
| 配信日 | 配信# | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|---|
| 大喜利GRAND PRIX | |||
| 【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠 | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | 千原ジュニア(千原兄弟)、堂前透(ロングコートダディ)、森下直人(ななまがり)、川北茂澄(真空ジェシカ) | |
| 11月22日 | 02 | 久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴 | |
| 03 | 今大会からプレイヤーが5名となり、 出題者は松本の横の席で審査する形に変更。 |
||
| 04 | |||
| 05 | |||
| 06 | |||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン) | |
| 02 | |||
| 03 | |||
| 7:3トーク | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | 長谷川忍(シソンヌ) | |
| 配信開始 | カテゴリ | 作品名 | 出演者 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年11月1日 | 松本人志 | LIVE+ | 松本人志、西田二郎(進行役) | 公式サイト・アプリ限定 |
| 大喜利GRAND PRIX | 松本人志、国山ハセン、大塚芳忠〈声の出演〉[18] 第1回 千原ジュニア(千原兄弟)、堂前透(ロングコートダディ)、森下直人(ななまがり)、川北茂澄(真空ジェシカ)[19] 第2回 久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴 |
|||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | 松本人志 第1回 みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン)[19] 第2回 井口浩之(ウエストランド)、西村瑞樹(バイきんぐ)、橋本直(銀シャリ)、山添寛(相席スタート)、品川祐(品川庄司)、酒井貴士(ザ・マミィ)、渡辺隆(錦鯉)、関町知弘(ライス) |
|||
| ダウプラボイス | 松本人志、笑い飯[19] | |||
| 7:3トーク | 松本人志 | |||
| 2025年11月5日 | Money is Time | 松本人志、陣内智則[20]、池田美優[21]、清春[22]、山田邦子[23] | ||
| 2025年11月7日 | 松本教授の笑いの証明 | 松本人志、小峠英二(バイきんぐ)[24]、久代萌美[25]、笑い飯 | ||
| 2025年11月12日 | 漫才 INTERNATIONAL | 松本人志、長谷川忍(シソンヌ) | ||
| 2025年11月14日 | ノスタル10分 | 松本人志、木村祐一 | ||
| 2025年11月21日 | 【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ | 松丸友紀、ケンドーコバヤシ、徳井義実(チュートリアル)、渡辺隆(錦鯉)、阪本(マユリカ) | YouTubeでも全編公開されている[26]。 | |
| 2025年12月3日 | みんなのオトナな話 | 松本人志、ベッキー | ||
| 2025年12月10日 | ZONE05 | 松本人志 | ||
| 2025年12月17日 | 松本人志と○○したい! | 松本人志、千原ジュニア | ||
| きもっち悪いダンス選手権 | 松本人志 |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/11 10:24 UTC 版)
LIVE(ライブ、リブ)
(live から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/09/18 13:25 UTC 版)
| 「微笑がえし」 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャンディーズ の シングル | ||||||||||||||||
| 初出アルバム『CANDIES FINAL CARNIVAL Plus One』 | ||||||||||||||||
| B面 | かーてん・こーる | |||||||||||||||
| リリース | ||||||||||||||||
| ジャンル | アイドル歌謡曲 | |||||||||||||||
| レーベル | CBSソニー | |||||||||||||||
| 作詞・作曲 | 作詞:阿木燿子 作曲:穂口雄右 |
|||||||||||||||
| チャート最高順位 | ||||||||||||||||
| キャンディーズ シングル 年表 | ||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
「微笑がえし」(ほほえみがえし)は、1978年2月25日にリリースされたキャンディーズの活動期間内ラスト・シングルである。
|
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2025年1月)
|
「微笑がえし」に登場する自身の曲名(登場順)
両楽曲とも、作詞:阿木燿子/作曲・編曲:穂口雄右
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/17 04:20 UTC 版)
「BEST OF WANDS VIDEO HISTORY」の記事における「LIVE(Video Shooting Live at SHIBUYA ON AIR EAST ダイジェスト)」の解説
※ダイジェスト映像のためサビ部分の映像しかない。 Baby Baby Baby ☆シングル「ふりむいて抱きしめて」のカップリング。「BEST OF WANDS HISTORY」にも収録。 星のない空の下で ★2ndアルバム「時の扉」収録。また、「SINGLES COLLECTION+6」にも収録されている。 もう自分しか愛せない ☆1stアルバム「WANDS」収録。 世界中の誰よりきっと ★アコースティックバージョンで原曲と違いスローテンポ。「BEST OF WANDS HISTORY」にこのLIVE音源が収録されている。
※この「LIVE(Video Shooting Live at SHIBUYA ON AIR EAST ダイジェスト)」の解説は、「BEST OF WANDS VIDEO HISTORY」の解説の一部です。
「LIVE(Video Shooting Live at SHIBUYA ON AIR EAST ダイジェスト)」を含む「BEST OF WANDS VIDEO HISTORY」の記事については、「BEST OF WANDS VIDEO HISTORY」の概要を参照ください。
固有名詞の分類