KI-YOの画像
| 芸名 | KI-YO |
| 芸名フリガナ | きよ |
| 性別 | 男性 |
| プロフィール | 17歳メジャーレコード会社EMIよりデビュー。デビューシングル「No No No」当時最高記録のパワ-プレイ全国FM17局に選ばれる。3rdシングル「The Only One」が、日本テレビ系のドラマ『Pure Soul~君が僕を忘れても~』の主題歌に起用され、40万枚のヒット。2010年に活動拠点をNYに移し、全米最大のゴスペルイベント「Mcdonalds Gospel Festival 2010」で27年間の歴史上、初の日本人クワイアーのソリストとして初出場し優勝した。2013年に全編英語のアルバム”Reborn”がアマゾンチャートの、ポップ部門、ソウル/R&Bチャートで1位を獲得。シンガーソングライターとして更なる活動の幅を拡げるのが期待される。 |
| 代表作品1年 | 2013 |
| 代表作品1 | CDアルバム『REBORN』 |
| 代表作品2年 | 2012 |
| 代表作品2 | CDシングル『NEED SOMEBODY TONIGHT』 |
| 代表作品3年 | 2012 |
| 代表作品3 | CDシングル『SPEND MY LIFE WITH YOU』 |
| 職種 | 音楽 |
KIYOの画像
| 芸名 | KIYO |
| 芸名フリガナ | きよ |
| 性別 | 女性 |
| 身長 | 162 cm |
| 靴のサイズ | 24 cm |
| プロフィール | 幼少時にバレエを始め、ダンサーとなり22年のキャリアを持つ。97年日本人レゲエダンサーの第一人者として始動。99年LOVEMILKに参加。99年日本 DANCE HALL QUEEN 優勝。2000年 SANSET主催 DANCE HALL QUEEN コンテスト優勝以後数々のコンテストを総なめにする。LOVE MILKのメンバーとして日本のレゲエシーンを支え続け、現在はソロでの活動を活発にこなす彼女。海外からもオファーがくるなど、その活動範囲は今や日本国内に留まらない。セクシーでありつつも“媚びないかっこよさ”を追及するレゲエダンサー。女としての強さを感じさせるKIYOのスタイルは、レゲエ・シーンの中でも際立った魅力を放つ。05年の2月、NYで行われた「Bronx Dancehall Queen Contest in NY」で優勝を果たす。KICK THE CAN CREW、三木道山、MOOMIN、PUSHIM、ラッパ我リヤなどのPVにダンサーとして出演。最近では雑誌「DANCE STYLE」・TV「女優魂」「流派R」「Future Tracks→R」出演等、メディアへの露出も数多い。 |
| 代表作品1年 | 2006 |
| 代表作品1 | PV Home Grown & Boy Ken『Dance hall Fire』・Crazy Ken Band『Amanogawa』・Munehiro『Japanese』 |
| 代表作品2年 | 2005 |
| 代表作品2 | PV Ozro Saurus『The Phoenix』・KREVA『ファンキーグラマラス』 |
| 代表作品3 | DVD・VIDEO 『2006 |
| 職種 | 俳優・女優・タレント/モデル |
| 趣味・特技 | レゲエ/ダンス |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/03 16:23 UTC 版)
| kiyo | |
|---|---|
| 生誕 | 1974年6月27日(51歳) |
| 出身地 | |
| 学歴 | 大阪府立枚方西高等学校 |
| ジャンル | |
| 職業 | キーボーディスト |
| 担当楽器 | キーボード |
| 活動期間 | 1991年 - |
| 事務所 | ゼスト(2020年 - ) |
| 共同作業者 |
|
kiyo(キヨ、1974年6月27日 - )は、日本のキーボーディスト。ロックバンド・Janne Da Arcの元メンバー。所属芸能事務所はKeyHolder傘下のゼスト。大阪府枚方市出身。大阪府立枚方西高等学校卒業。血液型はA型。身長159cm。
本名は本人の希望により非公開。
高校時代、別のバンドにいたが、yasuがそのバンドのメンバーと殴り合いのケンカをして、kiyoを引き抜いた。本気でジャズを目指していた時期があり、メンバーに何も告げずにJanne Da Arcから脱退しようとしたが、メンバーに説得され、結果的に脱退を辞めた。yasuはこのことに対し「腹が立ったけどkiyoは必要だった」と言っている。後に作られたジャズ風の曲「Lady」はyasuがkiyoのために作った。
yasuは、「kiyoにキーボードを弾かせたら曲が派手になるから」という理由で、自身のソロプロジェクト「Acid Black Cherry」の楽曲収録において、度々kiyoに収録参加を依頼していた。
自身のブログ「kiyo風呂」が驚異的なヒット数を記録し、2006年10月13日にはそれを基にした本も刊行された。2007年11月から、月1で『kiyo露天風呂』という番組を持つ。
メンバー曰く「キレると怖い」「腹黒」とのこと。腹黒については本人も自覚している。yasuがメンバーのことを歌った「What's up!」の歌詞中にも「意外とキレると怖い」とある(ただし、歌詞カードには「以外と」と誤って記載されている)。
2008年6月25日に、自身初の音源である「ARTISAN OF PLEASURE」をリリース。収録曲は、kiyo自身がプロデュースを担当したアルバムと同名のゲーム作品のサウンドトラックで、その内の一つである「tears」には、yasuがゲストボーカルとして参加している。
yasu、you、ka-yuに比べて、音源のリリースが大幅に遅れた。これは、「ARTISAN OF PLEASURE」が始めは架空のゲームのサウンドトラックとして作られていたのが、入りにくいからゲームも作ろうということになり、音楽が先にできて、後からゲームを作るという通常とは逆の制作過程になってしまったため。
ka-yu、youと比べて少ないがコーラス、ライブでのサイドボーカルを担当することがある。
電車に乗る際に、手をあげて乗っている。これは父に教わった技で、父が昔痴漢に間違えられたことがあったためだという。
2009年4月1日発売のSINCREAのシングル「桜舞い散る季節に君が夢見たこと」で初のプロデュースを果たした。
2020年発売のFEST VAINQUEURのアルバム「ReGENERATION」4曲目収録「STELLA」にシンセトラックで約11年ぶりに当時SINCREAだったメンバーと共演を果たした。
2021年、Janne Da Arcのyouとともに新バンドNicori Light Toursを結成し、同年8月13日にデビューシングル「蜃気楼Girl / コマンド疑似恋愛」をリリースした[1]。
影響を受けたアーティストとしてキース・エマーソンをあげている[2]。好きな音楽ジャンルはジャズとゲームミュージック[3]で、ゲーム関連のタイアップ曲を作曲することが多い。(「NEO VENUS」「Destination」「WILD FANG」等)。
IA PROJECTとギター・マガジンのコラボによるコンピレーション・アルバムの製作にyouと共同で参加。収録曲「キライ」を作曲した[4]。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/01 02:19 UTC 版)
| KiYO | |
|---|---|
| 出生名 | 野元 清隆(のもと きよたか) |
| 別名 | KiYO |
| 生誕 | 3月16日 |
| 出身地 | |
| 学歴 | 大阪府立泉尾高等学校 Akademi Binaan Malaysia[1] |
| ジャンル | |
| 職業 | |
| 担当楽器 | |
| 事務所 | i2 Creative Japan |
| 共同作業者 | |
| 公式サイト | |
KiYO(キヨ、3月16日 - )は、日本の音楽家、音楽プロデューサー、作曲家、ロックバンド「Alias」のドラマー、ラジオパーソナリティ。クリエイター集団「i2 Creative Japan」代表を務める実業家である。大阪市港区出身[2]、血液型はO型。
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この節の加筆が望まれています。
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大阪市生まれの大阪市育ち。主に関西と関東でのバンド活動・ライブサポート等を経て、テレビ局や音楽専門チャンネル公式モバイルサイトのサウンドメイク、トータルディレクションに従事。以降エンタメとIT全般を2軸に、様々なプロジェクトを担当。現在は大阪と台湾に在住[3]。
在米日本人ギタリストのTomo Asaha、二胡奏者の中西桐子らと「Alias」を結成。ユニークな音楽性と斬新なプロモーション手法で、公開楽曲は全て主要音楽系配信サイトにおいてトップランクを獲得。後にアジア最大級ロックフェスでの初ライブと台湾デビューに至る(詳細はAliasを参照)。
大阪のモバイル開発会社で、サウンドからウェブ全般まで、あらゆる部署を横断し、一通りの知識とノウハウを叩き込まれる。また関西の主要テレビ局を担当していた経緯から、ワンセグのデータ放送を作るスキルまで習得している(参入には至らなかったが、個人的に一通り勉強しているとの事)[4]。
元「KWANSEI MUSIC DOME 〜関西インディーズ・ライブハウス総合携帯サイト〜」編集長[5]。
エー・ビー・シーメディアコム(朝日放送の子会社)が、インデックスと共同で立ち上げた在阪民放局初の独自ミュージックレーベル「中之島レコーズ」で、所属アーティスト、タレントのプロデュース、マネジメント、A&Rまで担当。
東アジア統一レーベル「FREE PLANET MUSIC LEAGUE(自由惑星音樂聯盟)」の大阪ブランチ顧問。
キャットミュージックカレッジ専門学校音楽ビジネス専攻の特別講師も務めていた。
コスプレアニメソングDJサオリリスの「全国47都道府県萌えおこしツアー」九州地方キャスティングや、ダンスアイドルグループI LoVUの台湾フェス出演等、国内外のイベントも幅広く手掛けている。
2014年よりFM-HANAKOのパーソナリティを担当しており、YouTube Liveにて動画の配信も行っている。
和太鼓パフォーマンスグループ打打打団天鼓の創設30周年に寄せて楽曲を提供。同グループの周年企画として放送された88時間ノンストップのラジオ番組にもテーマソングとして使用された(ボーカルはメンバーの増岡大志が担当)。
Instagramのストーリーズにて、演奏動画を不定期更新している。Aliasの楽曲ほかK-POPのカバー等も公開しており、ドラムやピアノ、ギターシンセサイザーなども自身で演奏している(公開動画はプロフィールページのハイライトから閲覧可能)。
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この節の加筆が望まれています。
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名前の正式な表記は「KiYO」であり、「i」だけが必ず小文字である(理由は不明)。
Aliasでは、ほぼ全ての曲を作曲しながら、ドラム、エレクトリックドラム、ピアノ、キーボード、サンプリング等、多岐にわたり担当している[6]。レコーディングではボーカルのエディットも自ら行っている[7]。
アジア方面をはじめとする海外での仕事が多く、FacebookやTwitterでは英語での投稿が多い。
「聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話」ファンを公言しており、原画展にも足を運ぶほど。同作品の著者である手代木史織も、自身のブログにて「すごいかっちょいい曲ばかりなのです!」とAliasを紹介[8]。それに対しKiYOもまた「恐縮すぎて寿命減りました」と、手代木に向けて返信している。
凛の台湾公演プロデュースや、La'cryma Christi大阪公演で楽屋へ挨拶に訪れる等、ヴィジュアル系バンドとの関わりがブログ等から確認できる。
「御主人様専用奇才楽団〜Virgil〜」の「Lost Sense」のテレビタイアップ(朝日放送「ビーバップ!ハイヒール」)は、KiYOの仕事によるもの[9]。
ト9nineのメンバーとはアマチュア時代から交流がある[10]。ブログではあえてメンバー名を書いていないが、「関西出身の2人」「大阪市内のコンテスト」という表現から、吉井香奈恵と村田寛奈だと思われる。
アマチュア時代に少しの期間だけKATSUJIのローディーをしていた。高校の先輩で、KiYOの兄の同級生である[11]。
(kiyo から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/18 09:44 UTC 版)
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| 天道 清貴 / TENDO KIYOTAKA | |
|---|---|
| 生誕 | 1982年11月22日(43歳) |
| 出身地 | |
| 学歴 | 宮城県仙台第二高等学校[3][4][5] |
| ジャンル | R&B・ポップス |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 担当楽器 | ピアノ |
| 活動期間 | 2000年 - |
| レーベル | EXPRESS(2000年 - 2003年) インディーズ(2004年 - ) |
| 事務所 | ぐあんばーる(2000年 - 2009年) フリー(2010年 - 2015年) リズメディア(2015年 - 2016年) フリー(2016年 - ) |
| 公式サイト | 天道清貴 KIYOTAKA TENDO【公式】 |
| 天道清貴 | |
|---|---|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2010年 - |
| 登録者数 | 10000人 |
| 総再生回数 | 600万回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2022年12月13日時点。 |
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天道 清貴(てんどう きよたか、1982年11月22日 - )/ TENDO KIYOTAKA は、日本のシンガーソングライター。歌の伝道師。宮城県仙台市出身。みやぎ絆大使[6]。
2000年10月に東芝EMIよりシングル『No No No』でデビューし、曲は全国のFM17局でパワープレイに選出された(当時最高)。
2001年にリリースした3rdシングル『The Only One』はドラマ『Pure Soul〜君が僕を忘れても〜』の主題歌となり、40万枚のヒットとなった。1stアルバム『I'll Be There』がオリコン初登場7位を記録した。同年、全国有線放送大賞新人賞受賞。2010年、全米最大のゴスペルイベント『McDonald's Gospel Festival 2010』にハーレム・ジャパニーズ・ゴスペル・クワイヤーとして参加し、グループは日本人グループとして史上初めて優勝した[7][8][9][10]。その後アポロシアター「ゴスペルナイト」にハーレム・ジャパニーズ・ゴスペル・クワイヤーとして招待される[11]。極真空手の世界大会で、3年連続でアメリカ国歌の『星条旗』を独唱した。2015年に帰国し、自身がLGBTの1人であることも告白した[12]。MISIAの『あなたにスマイル:)』[13] を手がけたほか、清貴自身の楽曲もフジテレビ系列パラスポーツ応援ソングとして、2016年以来『無限大∞』『FEELING SO RIGHT』『MY VICTORY』の3曲が起用されている。2016年リオパラリンピックで、『無限大∞』が、2018年の平昌パラリンピックでは『MY VICTORY』が応援ソングとして選ばれた。
2020年5月から2023年2月まで、YouTubeで視聴者のリクエストに応えて歌うライブ配信「歌のレストラン」をしていた。最初は不定期配信だったが、途中から毎日配信するようになった。延べ1000回で終了。
2023年6月から、キャンピングカーで全国を回りながら、各地に歌を届ける活動を開始した。
宮城県仙台市生まれ。その後、父親の仕事の関係で宮城県内、新潟県などを転々とし、デビュー後、上京する。幼少期の夢はサッカー選手だったが、小学2年生・中学1年生で大手術を経験し、ここで音楽に救われた経験が音楽家への道を志すきっかけになったという。デビュー前から大好きだった黒人音楽を本場でやりたい、海外で自分を試したいとの強い想いから、単身渡米した。インタビューの中で「海外生活の中で、ありのままを受け入れ、自分らしく生きていきたいという想いが強くなった」と語っている[要出典]。長くアメリカ生活をしていたため、英語が堪能である。2010年から「みやぎ絆大使」に就任している[14][15]。
セルフプロデューススタイルで、作詞、作曲、編曲、プログラミングも自ら行うが、編曲は曲によってアレンジャーに委託したりする。歌唱スタイルは自身の影響を受けたソウル、R&B等のブラックミュージック的な節回しに特徴があり、それをポップスと融合したスタイルが見受けられる。デビュー当時は影のある、内省的な世界観の曲が多かったが、アメリカでの音楽活動を経て、誰かの心に寄り添うようなあたたかさを感じる楽曲が多く見られるようになった。基本的に詞先で作ることが多く、「言葉がメロディーやハーモニーを連れて来てくれる」と語っている。自分のために歌う歌よりも、誰かのために歌う歌の方が幸せだと話しており「私の音楽は、いつも誰かの応援歌」と表現している。
影響を受けたミュージシャンには、スティーヴィー・ワンダー、アレサ・フランクリン、ニーナ・シモン、ダニー・ハサウェイ、ビル・エヴァンス、ナット・キング・コール、ビリー・ジョエル、マライア・キャリー、ホイットニー・ヒューストン、ルーサー・ヴァンドロス、エルトン・ジョン、セリーヌ・ディオン、キム・バレル、スモーキー・ノーフル、尾崎豊、玉置浩二、松任谷由実、久石譲、槙原敬之、モーリス・ラヴェル、フレデリック・ショパンなどを挙げている。
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この節に雑多な内容が羅列されています。
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| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格品番 | 名義 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 東芝EMI / EXPRESS レーベル | |||||
| 1st | 2000年10月12日 | No No No |
全3曲
|
TOCT-22119 | 清貴 |
| 2nd | 2001年2月9日 | VANISHING |
全3曲
|
TOCT-22133 | |
| 3rd | 2001年4月18日 | The Only One[注釈 1] |
全4曲
|
TOCT-22147 | |
| 4th | 2001年10月11日 | SIGNAL |
全3曲
|
TOCT-22166 | |
| 5th | 2002年8月21日 | シアワセの陽射し |
全3曲
|
TOCT-4406 | |
| 6th | 2003年2月14日 | Call me |
全2曲
|
TOCT-4430 | |
| 7th | 2003年11月27日 | Just for you... |
全3曲
|
TOCT-4518 | |
| ベルウッド・レコード / Genius レーベル | |||||
| 8th | 2006年8月30日 | Ocean Blue |
全3曲
|
GNS-10001 | 清貴 |
| WE ARE ONE Records | |||||
| 9th | 2019年6月8日 | 虹の向こうへ |
全2曲
|
WAOR-0003 | 清貴 |
| 10th | 2020年12月8日 | 想い出のクリスマス |
全2曲
|
WAOR-0004 | 天道清貴 |
| 11th | 2021年12月1日 | 想い出のクリスマス |
全2曲
|
WAOR-0005 | 天道清貴 |
| 配信開始日 | タイトル | 備考 | 名義 | |
|---|---|---|---|---|
| Ki-Yo レーベル | ||||
| 1st | 2012年5月1日 | #1 | iTunes、Amazon | Ki-Yo |
| 2nd | 2012年6月1日 | Dear All My Loves | ||
| 3rd | 2012年7月1日 | Spend My Life With You | ||
| 4th | 2012年8月1日 | Need Somebody Tonight | ||
| WE ARE ONE Records | ||||
| 5th | 2017年5月24日 | MY VICTORY | iTunes、Amazon | 清貴 |
| 6th | 2019年5月17日 | 虹の向こうへ | ||
| 7th | 2020年3月1日 | We Are Not Alone | 天道清貴 | |
| 8th | 2020年4月1日 | Special Gift | ||
| 9th | 2020年11月22日 | 想い出のクリスマス | ||
| 10th | 2021年5月1日 | はじまりはありがとう | ||
| 11th | 2021年8月25日 | SUPERSTAR | ||
| 12th | 2021年11月6日 | ずっと大事な人 | ||
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格品番 | 名義 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 東芝EMI / EXPRESS レーベル | |||||
| 1st | 2001年7月25日 | I'll be there |
全13曲
|
TOCT-24617 | 清貴 |
| Pure&Noble レーベル | |||||
| 2nd | 2010年1月1日 | A Piece Of Love |
全14曲
|
清貴 | |
| Ki-Yo レーベル | |||||
| 3rd | 2013年8月1日 | Reborn |
全11曲
|
Ki-Yo | |
| 2015年2月19日 | Reborn(Deluxe Version) |
全13曲
アルバム "Reborn" 収録曲に以下の2曲を追加収録 |
|||
| WE ARE ONE Records | |||||
| 4th | 2016年11月13日 | あなたがいてくれたから |
全12曲
|
WAOR-0001 | 清貴 |
| 5th | 2022年12月10日 | おひさまのうた |
全13曲
|
天道清貴 | |
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格品番 | 名義 |
|---|---|---|---|---|
| compactsounds / Genius レーベル | ||||
| 2004年12月8日 | Stop On By | CSCA-009 | 清貴 | |
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格品番 | 名義 |
|---|---|---|---|---|
| 東芝EMI / Glamour レーベル | ||||
| 2003年3月29日 | THE Remix |
全5曲
|
TOCT-22223 | 清貴 |
| 発売日 | タイトル | |
|---|---|---|
| インディーズレーベル | ||
| 1st | 2010年8月15日 | KIYOTAKA Tour 2010 Over The Sea Yokohama Edition(BLUE) |
| 2nd | 2010年8月18日 | KIYOTAKA Tour 2010 Over The Sea Osaka Edition(RED) |
| 3rd | 2011年6月27日 | KIYOTAKA LIVE TOUR 2011 "OVER THE SEA" |
| 4th | 2012年2月27日 | KIYOTAKA AUTUMN TOUR 2011 "SOUL FROM NEW YORK" |
| 5th | 2013年2月24日 | Ki-Yo JAPAN TOUR 2012 "#1" |
| 6th | 2013年11月1日 | Ki-Yo LIVE at Canal Room in New York |
※枠内はCD化されているもの
| No. | 楽曲 | 時間 | 収録アルバム | 規格番号 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Voice 〜 Lost child | 4:18 | Voice 〜 Lost child (Demo) | SPCD-1729 | デビュー候補曲 |
| 2 | Thank You | 1:00 | No No No | - | |
| 3 | Anytime you need a friend | 1:23 | No No No | - | |
| 4 | All I want for Christmas is You | All I want for Christmas is You |
| 楽曲 | 備考 |
|---|---|
| Voice 〜 Lost child | フェイク&ラップのパフォーマンスから楽曲本編へと繋がる展開。後にシングル『The Only One』、アルバム『I'll be there』に『Lost child』としてレコーディングし直した別音源を収録発表。 |
| Thank You | この2曲は、『No No No』のマスコミ配布向けのプロモーション用アイテムで、辞書型ハードカバー製のスペシャルキットBOX(8cmCD、マキシCD、MVが収録されたVHS)に同梱されている、8cmCDに収録されたアカペラ音源のうちの1曲で、歌詞は全て英語。 |
| Anytime you need a friend | |
| All I Want for Christmas is You | マライア・キャリーの曲『恋人たちのクリスマス』のカバー。 |
| Aki-kaze | エフエム仙台の番組『FROM S』における企画で制作した2曲。発表時のタイトルはそれぞれ、『長月物語』・『文月物語』。 |
| "SEA" You Again | |
| I Still Remember | エフエム仙台の番組『FROM S NEO』における企画「これなんか どん」で、「お帰り」のテーマで新婚1年目をイメージして制作した楽曲。 |
| After The Memories | |
| 仲直り | |
| ひまわりを咲かせよう |
| 楽曲 | タイアップ |
|---|---|
| No No No | FM パワープレイ・ソング |
| 日本テレビ系『AX MUSIC-FACTORY』AX POWER PLAY #003 | |
| VANISHING | 日本テレビ系『TVおじゃマンボウ』エンディング・テーマ |
| 中京テレビ・日本テレビ系『PINK PAPARAZZI』エンディング・テーマ | |
| WOWOW『音楽楽園 2001』エンディング・テーマ | |
| ほっかほっか亭 TV-CMソング | |
| The Only One | 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『Pure Soul〜君が僕を忘れても〜』主題歌 |
| SIGNAL | TBS系『ワンダフル』10月度テーマ・ソング |
| シアワセの陽射し | TBS系『世界ふしぎ発見!』エンディング・テーマ |
| Call me | ザ・ワークス制作・テレビドラマ『ドゥニチラヴ』エンディング・テーマ |
| 歩幅 | ドラマ『ドゥニチラヴ』主題歌 |
| 手のひらを太陽に | フジテレビ『めざましテレビ』12月度テーマ・ソング |
| Ocean Blue | 日本財団「改修事業 篇」イメージ・ソング |
| Close to you | 日本船舶振興会「福祉車両・介護 篇」 イメージ・ソング |
| 冷たいぬくもり | オリジナル∞ドラマ∞シアター『恋のパラドラ』第4話主題歌 |
| アルビレオ | ヴォヤジェスタ CMソング |
| 無限大∞ | フジテレビ系列パラスポーツ応援ソング |
| FEELING SO RIGHT | |
| MY VICTORY |
| 出演日 | タイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 2003年2月23日 | FIRST LIVE OF KIYOTAKA | SHIBUYA-AX(東京都) |
| 2005年3月6日 | KIYOTAKA LIVE '05 "Stop On By" | SHIBUYA-AX(東京都/MUSIC ON!TV生中継) |
| 2006年5月13日 - 8月19日 | KIYOTAKA MONTHLY LIVE "Close to you" |
2会場
|
| 2006年10月21日 - 11月12日 | KIYOTAKA LIVE TOUR '06 "Ocean Blue" |
5会場
|
| 2006年11月22日 | KIYOTAKA BIRHTDAY LIVE | 原宿アストロホール(東京都) |
| 2006年12月19日 | KIYOTAKA MONTHLY LIVE "Last Blue Jay Way" | 原宿BLUE JAY WAY(東京都) |
| 2007年1月20日 | KIYOTAKA LIVE | GLOBE(岩手県) |
| 2007年2月14日 | KIYOTAKA Valentine's Day LIVE | 舞浜Club IKSPIARI(千葉県) |
| 2008年6月22日・8月24日 | KIYOTAKA LIVE | 舞浜Club IKSPIARI(千葉県) |
| 2008年9月28日 | KIYOTAKA LIVE | 渋谷 J-POP CAFE(東京都) |
| 2008年11月22日・11月24日 | KIYOTAKA BIRTHDAY LIVE |
2会場
|
| 2008年12月25日 | KIYOTAKA Christmas Live 08 | 舞浜Club IKSPIARI(千葉県) |
| 2009年3月12日 - 3月29日 | KIYOTAKA LIVE 2009 |
4会場
|
| 2009年2月11日・2月12日 | KIYOTAKA Valentine's Day Live |
2会場
|
| 2009年5月30日 | 清貴 弾き語りLive | 舞浜Club IKSPIARI(千葉県) |
| 2009年12月22日 | KIYOTAKA LIVE 2009 LAST | TOKYO FM ホール |
| 2010年8月6日 - 18日 | KIYOTAKA Over The Sea Tour 2010 |
5会場
|
| 2011年1月8日 - 22日 | Kiyotaka Over The Sea Tour 2011 In Winter |
5会場
|
| 2012年9月1日 - 23日 | Ki-yo a.k.a KIYOTAKA “#1” Japan Tour 2012 |
4会場
|
| 2013年3月31日 - 5月6日 | KI-YO “Cherry Blossom Tour 2013″ |
6会場
|
| 2014年2月15日 - 4月5日 | Ki-Yo – Japan Tour 2014 |
5会場
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| 2014年10月12日 | Ki-Yo Anniversary Live 2014 | APOLLO CLUB TOKYO |
| 2015年10月17日 | Ki-Yo 15th Anniversary Live Show | GINZA Lounge ZERO(東京都) |
| 2015年12月13日 | Birthday and Xmas LIVE | 渋谷シダックスカルチャーホール(東京都) |
| 2015年12月20日 | Ki-Yo's Lounge | 福岡 brick |
| 2016年5月8日 | Happy Mother's Day | L.LovesR.(東京都) |
| 2016年7月17日 | SEA You Again | Live DOXY(愛知県) |
| 2016年11月5日 | kiyotaka premium live in oita | 冨士屋Gallery一也百ホール-はなやもも-(大分県) |
| 2017年1月21日 | kiyotaka premium acoustic live@Urban music lounge Momiji | Lounge Momiji(東京都) |
| 2017年1月31日・2月28日・3月28日・6月27日・7月18日・8月29日 | ゴールデン歌謡祭 | darwin(宮城県) |
| 2017年7月29日・8月18日・9月29日 | kiyotaka premium acoustic live | Lounge Momiji(東京都) |
| 2017年10月14日 | 清貴 17th Anniversary LIVE | Live DOXY(愛知県) |
| 2017年12月9日 | 清貴スペシャルライブ in FUKUOKA | Live&Bar HanaHusa(福岡県) |
| 2018年2月16日 - 3月17日 | Kiyo Sings LOVE |
4会場
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| 2018年5月13日 | Kiyo Sings for Mothers | 六本木BIRDLAND(東京都) |
| 2018年7月8日 - 8月12日 | Kiyo Sings for The STARS 〜七夕に願いを〜 |
3会場
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| 2018年10月13日 | 清貴メジャーデビュー18周年記念公演 -星空の下で聴くゴスペル- | 仙台市天文台 プラネタリウム(宮城県) |
| 2018年11月23日 | KIYOTAKA Premium Birthday Concert | ザ・プリンスパークタワー東京 メロディライン(東京都) |
| 2018年12月25日 | KIKI DIVA first concert -I AM KIKI- | AiSOTOPE LOUNGE(東京都) |
| 2019年4月4日 | KIKI DIVA concert -Just Be Me- | AiSOTOPE LOUNGE(東京都) |
| 2019年5月11日・5月12日 | Kiyo Sings for Mothers "Happy Mother’s Day" |
2会場
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| 2019年11月10日 | 清貴 Anniversary Concert 2019 | 池袋オペラハウス(東京都) |
| 2019年12月28日 | KIKI DIVA concert vol.3 "DIVAISM" | 池袋オペラハウス(東京都) |
| 2020年2月11日 | Valentine Live 〜あなたに愛を〜 | Sitiera Hall(鹿児島県) |
| 2020年8月22日 | 歌のレストラン フルコース | Music Bar Encourage(愛知県/TwitCasting) |
| 出演日 | タイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 2015年4月29日 | ASOBILABO Music Festival 〜みんなの音楽〜 | ENTERTAINMENT DINING BERONICA(大阪府) |
| 2015年9月14日 | 藤岡正明×Ki-Yo | 渋谷LOOP ANNEX(東京都) |
| 2015年12月27日 | 傳田真央×KI-YO PREMIUM LIVE “SING MARIAH” | HEAVEN青山(東京都) |
| 2016年4月9日 | FIRST DANCE LIVE 2016 | メルパルク東京 イベントホール |
| 2016年4月10日 | KI-YO&吉永真奈 Duo LIVE「桜咲く夕べ」 | 銀座LoungeZERO(東京都) |
| 2016年6月12日 | ベトナムフェスティバル2016 | 代々木公園 イベント広場(東京都) |
| 2016年6月19日 | Through The Rain | ENTERTAINMENT DINING VERONICA(大阪府) |
| 2016年7月20日 | 岡本優子&清貴 Special Duo LIVE -星に願いを- | LIVE DOME STAR DUST(宮城県) |
| 2016年8月5日 | BERONICA MUSIC SHOW | ENTERTAINMENT DINING BERONICA(大阪府) |
| 2016年8月21日 | KI-YO&吉永真奈 DuoLIVE -夢花火- | Motion Blue YOKOHAMA(神奈川県) |
| 2016年9月30日 | 清貴×傳田真央 Premium Duet Live ~SING DIVAS~vol.1 | 代官山LOOP(東京都) |
| 2017年2月16日 | BERONICA MUSIC SHOW | ENTERTAINMENT DINING BERONICA(大阪府) |
| 2017年5月5日 | 唄 -UTA- ~清貴×UEBO~ | 代官山LOOP(東京都) |
| 2017年7月2日 | BERONICA SHOWTIME | ENTERTAINMENT DINING BERONICA(大阪府) |
| 2017年7月23日 | お台場みんなの夢大陸2017 マイナビステージ | フジテレビ本社屋(東京都) |
| 2017年7月30日 | AiSOTOPE LOUNGE 5th Anniversary | AiSOTOPE LOUNGE(東京都) |
| 2017年8月12日 | TOKYO MUSIC CRUISE 2017 | ザ・プリンス パークタワー東京(東京都) |
| 2017年8月20日 | かわさきPARAフェス2017夏 Powered by PARA☆DO! | ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場(神奈川県) |
| 2017年10月7日・8日 | ティーナ・カリーナ / 清貴 「ふたり昭和歌謡祭 秋の特別公演」 |
東京エレクトロンホール宮城 |
| 2017年10月21日 | "Lounge Momiji 1st anniversary" 「清貴×傳田真央 Premium Duet Live ~Prince & Princess~」 |
Lounge Momiji(東京都) |
| 2018年1月8日 | New Year Sound Museum | 仙台Club Junk Box(宮城県) |
| 2018年1月21日 | 清貴×JONTEツーマンライブ | メロディーライン(東京都) |
| 2019年12月06日 | コカ・コーラpresents LIVE PRIDE ~愛をつなぎ、社会を変える。~[21] | 東京国際フォーラムホールA |
| 出演日 | タイトル | 会場 |
|---|---|---|
| 2013年8月11日 - 25日 | ニューアルバム”ReBorn”リリース記念イベントライブ |
4会場
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| 2015年6月13日 | KI-YO Presents “SANCTUARY” Let’s have a Colorful Night! 〜色トリドリな出会いをあなたに〜 | NGORO NGORO HARAJUKU(東京都) |
| 2015年11月1日 | 横浜レインボーフェスタLGBT2015 | 横浜港大さん橋 CIQ プラ(神奈川県) |
| 2016年4月29日・5月4日・6日 | 肉フェス TOKYO 2016 春 | お台場 シンボルプロムナード公園 夢の広場(東京都) |
| 2016年6月5日 | エコライフ・フェア2016 | 代々木公園 ウェルカムステー(東京都) |
| 2016年9月4日・17日 | ワークショップ「We Are One Choir」-We Are One- |
2会場
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| 2016年11月13日・2017年5月27日 | 清貴 4th Album”あなたがいてくれたから” 発売記念LIVE |
2会場
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| 2017年8月5日 | 定義如来夏まつり | 定義如来 西方寺(宮城県) |
| 2017年11月12日・25日 | 清貴×We Are One Choir Concert 2017 - SING FOR JOY - |
2会場
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| 2017年12月24日 | KIYOTAKA Christmas Fan Meeting | GARBA HALL(東京都) |
| 2018年7月28日 | 清貴×WE ARE ONE Choir Concert 2018 | 角筈区民ホール(東京都) |
(kiyo から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/01 02:18 UTC 版)
水月 陵(みずつき りょう、12月23日[1]生)は、日本の女性シンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。ゲーム音楽を中心に活動しており、KIYO(きよ)の名義でボーカルもこなす。戌年生まれで、血液型はO型[1]。兵庫県在住[1]。大阪芸術大学中退[1]。
当初は「KIYφ」の名義で活動していたが、彼女の手がけた仕事を同名の作曲者に自分の仕事として騙られたことがあり、現在の名義に変更した(「KIYO」は本名からとったもので、「水月陵」は以前劇団に所属していたときから使用していたもの)[2]。
過去に声優の経験がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/26 19:22 UTC 版)
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